〜あらすじ〜
あなたは太宰、リムル、五條が仲間に加わり、
異能「名探偵」に加え、「無刀滅鬼」と「声ヲ届ける者」を作った。
今から送る話はあなたの帰り途中の独り言。
そしてなんやかんやあなたは大賢者の機嫌を取り戻し、
ぶっ壊れてる屋敷にとうちゃーく☆
誰も周りに居ないことを確認し、
あなたは完全修復を使う
屋敷が瞬き一回程の早さで元の、いや元よりいい感じになった☆
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甘露寺said
そう思い、蜜璃はあなたの屋敷の前で待つ。
だけど、あなたは太宰達と話してたり、他の柱の任務を
押し付けられたりなどで帰ってくるのは遅かった。
そう思い、自分の屋敷に帰ろうとすると、
少し遠くからあなたの声が聞こえてくる。
あなたに駆け寄ろうとすると、
あなたは何故か周囲をキョロキョロと見回してる。
蜜璃は陰に隠れて陰からあなたを見る
そう思ってた途端、あなたはいきなり
屋敷に向かって手を差し出し、
異能力「完全修復」と言った。
その途端、瞬く間に屋敷は治った。
努力したってどうやったらそんな力手に入るんだという
甘露寺のピュアさはさて置き、
その頃のあなたといえば、
もう寝てた。
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その後駄作者は地獄を見ましたとさ☆















編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!