小説更新時間: 2025/05/16 15:00
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幸運屋に来た客が不運すぎて副担任になった件

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『私から一定範囲内なら少しだけ幸運になるのでそちらはどうでしょうか?』
晴『じゃあそれを数年ぐらいお願いできますか?』
『………え?』
晴『僕のクラスの副担任になってください!』
『………はい?!?!』
幸運屋、なぜが教師になった。
『私から一定範囲内なら少しだけ幸運になるのでそちらはどうでしょうか?』
晴『じゃあそれを数年ぐらいお願いできますか?』
『………え?』
晴『僕のクラスの副担任になってください!』
『………はい?!?!』
幸運屋、なぜが教師になった。
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