長い間 空けていてすみませんでした‥😭
これからは、自分勝手になってしまいますが気ままに投稿していきたいと思います😌
それでは本編へどうぞ❣️
前回の続き~
黒尾くんと帰ることになった私。
いやいやいや、急展開すぎない?!
だってさ、今まで話したことないんだよ?!この3年間一度も‥
帰り道
春の夜の道を2人並んで帰る
黒尾くんは危ないからと私をさっと歩道側に歩かせてくれた
さらっとそんな事が出来るとか、かっこいい///
それにしても‥‥近い
会話を見つけてると、黒尾くんが話しかけてくれた
黒尾くんと話していたらあっという間に家の近くに来てしまった‥
好きな人といるといつもの帰り道が短いと感じてしまうのはどうしてだろう?
黒尾くんと、話せた事に喜びを感じながら帰宅する
帰宅してすぐ自分の部屋に戻り、るかにメールする
(メール内)
翌日☀️
黒板に席と名前が貼り出される
自分の名前の席を探すと
(分かりづらいです)
窓 黒尾 あなたの名字
夜久 花宮
なんと、まさかのまさかの黒尾くんと隣になってしまったのだ
こんな事があってもいいのかと思いながら、るかの方へ目を向ける👀
これからどうなるんだろ‥
とっっても短かったですが見てくれてありがとうございました♪😊












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。