あ…
白髪の子、、、違和感を感じる
本能的に、拒否するような、トラウマのような、、、、
2人と…目があった。
久しぶりに見た、、、、
"生きてたんだ(笑"
少し、、、ラッキーかも
輝くような笑顔。
わかった。
あいつは………
考えるのは、また後でにしよう。
なに…、、?
ルザク…だっけ。が、こちらを一瞬見た気がした。
もしかして…バレた?
まさかね
話が全然頭に入ってこない
ちょっと考えすぎか…?
まさかね、俺が悪魔だなんて、、、、
3人が…俺の部屋に、、、?
"2人"はいいけど…
まぁ、しょうがないか
寝る準備をして、もう寝られる状態
ルザク…は、寝たかな…?
これ…見てほしいです













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。