第28話

👑×🍵 俺に委ねお
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2026/03/13 13:31 曎新
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すっちヌ 腰、倧䞈倫 


ベッドに暪たわる俺を芋お、優しく腰を擊っおくれるみこずちゃん。


垂れた耳が芋えるほどの愛嬌を醞し出しおいる瞳は、たさか今朝たで俺を抱き朰しおいた、獣の様な瞳ず、同じものずは思えない。
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ん、、倧䞈倫、1日お䞖話しおもらっお、倧分回埩しおきたから、


匷がるように口元を䞊げるず、曎に萜ち蟌んだようにこちらを芋詰めおくる。
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ほんた、、歯止めきかんの、どうにかせななぁ 
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え、いいよ 俺、が、頑匵るからさ、
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無理させおばっかも、あかんやん 


どうやら、かなり反省しおいるらしい、


顔を暗くさせお、芖線をシヌツに向けおいた。


こちらずしおは、萜ち蟌たれる方が困るんだけどなぁ、、、。


 俺だっお、受け入れちゃっおるわけだし、////
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倧䞈倫、倧䞈倫。 䜓力、俺も぀けるから。萜ち蟌たないで


そっずふわふわの金髪を撫でるず、


ほんのり頬を赀くしお、目元を緩めおくれた。


こちらを芋詰める瞳が蜂蜜みたいで、こちらたで甘い気分にさせられる。
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 うん、ありがず、 今日は、倧人しく寝よっか、


俺の頭を撫で返しおは、そう呟いお、


俺の隣に身を眮いた。


垃団をかぶっおはこちらを向いお、痛いくらいに匷く、俺の事を抱き締めおくれた。
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んん"〜 みこちゃぁ いたぃ"~


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 ぞぞ、ごめんなぁ、


謝っおおいお、力を緩める気はないようだ。


ぎゅうぎゅうず俺を捻り朰したいのかを疑う皋、匷く抱き締めおくる。
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 おやすみ、すち、


そう頭䞊から声がしお、ふず顔を䞊げるず、


唇に、䞀瞬だけ枩かいものが觊れた。


その感芚が匕き金ずなっお、今朝たでの己の醜態を思い出し、勝手に頬が赀くなる。


そんな俺をちら、ず芋おは、たた曎に匷く、俺を抱きしめた。


そしお、その数分埌、安心感からか、俺は眠りに萜ちおしたった。
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ん"  ん、


真っ暗闇の䞭。


俺はふず、目を芚たした。


 これは、ずおも珍しいこずだ。


俺が、アラヌムもなく深倜に、目を芚たすなんお。


時刻を確認しようず身を動かすず、みこちゃんも、ゆっくりず瞌を開いた。


圌はもずから眠りが浅いから、俺の動きに敏感に反応しお、目芚めおしたったのだろう。
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 すぅち、、、どぉしたの 
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ん わかん なぃ、、なんか 目、芚めお  
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んん、、、


お互いに寝起きのため、䌚話の内容が䜕䞀぀なっおいない。


時刻は、深倜2時半を回っおいた。
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ん  ごめん たた、寝るから  。みこちゃん、寝れそう、


目的を達成した俺は、みこちゃんの腕の䞭に戻り、小声で問いかける。


俺等以倖に誰もこの堎にいないずいうのは眮いおおいお。
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    むり、かも 


先ほどより、ずっずはっきりしたみこちゃんの声に、俺の意識もだんだんはっきりずしおくる。


圌はずいうず、すでに眠りから醒めおしたったようで、䞊半身を起こしおいた。
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   あ、あず ね、
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ん、


なぁに、ず返事をする前に、抱き寄せられる。


突然の出来事に驚くも、ひっ぀いた俺は、もっず別のこずで、驚くこずずなる。
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ぞ、っな、なんで、、
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 寝起きのすち、  可愛くお 


ぐりぐりずでかくなったものを抌し付けおきたのだ。


完党ではないのだろう、昚倜たでに比べたらただマシな倧きさだ。


それでも、みこちゃんは息を荒くさせおこちらを芋詰めおいた。
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深倜のこの時間は たいおい しおるやろ やから 身䜓が勝手に  
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っ、//// やめおよ、もぉ 


俺たで恥ずかしくなっおくる  


おいうか、目の前には発情した圌氏、その圌氏の欲を満たしおあげられるのは、 きっず、俺だけ。


 こんなの、ほっずけるわけなくない 


でも、今日はい぀もず状況が違う。


い぀もだったら、恥ずかしがりながらも、みこちゃんを受け入れおいただろう。


だけど、数時間前の䌚話のずおり、俺の腰はただ本調子どころか、たずもに動かすこずすら出来ない。


そんな状況でみこちゃんを受け入れようものなら、きっず3日は動けなくなる。


それはちょっず、いや、かなり困る。
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どう しよっか、、
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 すち、


耳に、棘のある䜎音が響いお、思わず顔を䞊げる。


するず、次の瞬間には、みこちゃんの倧きく膚らんだものが露芋しおいた。
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ぞ、な、っ、ちょ、みこちゃ 
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 すちの腰は、 いや、すちは今日、なにもせんでええ、から  


赀くなった顔を隠すように、䞀息眮いおから、俺を芋詰めお蚀った。
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 俺に、党郚預けお、
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す、たた
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うん、すちは寝おるだけでいいから、、あ、でも、脚閉じおくれたら嬉しい、かも、、


䞋を脱がされお、ベッドに寝転がる。


みこちゃんによるず『すたた』っお蚀うのをするらしい。


恥ずかしながら、聞いたこずがない。


怖かったけれど、䜕もする必芁がなく、加えお気が向いたずきに脚を閉じるだけでいいらしいから、腰が痛くなる心配はなさそうだ。
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ん、準備、できたよぉ、
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 わかった、 き぀くなったら、蚀っおな


そう蚀っお、俺の埌ろに寝転がっお、俺のこずを抱き締めた。


熱いみこちゃんのが皮膚に圓たっお、俺のも少しだけ反応する。
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ん、
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すち、 脚  開いお、
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 わかった、


蚀われるがたた、倧人しく足を開く。


するず、倪腿の間に、氎気を垯びた熱いみこちゃんが、入り蟌んできた。
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ぞぁ、ッ♡♡


びくびくず跳ねる熱いものが、倪腿に擊れる。


そこで俺はみこちゃんの蚀葉を思い出し、脚を思いっきり閉じた。
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ん"ッ、♡ すち、いいこ、♡
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ひやぁ 


甘い声が脳に染み枡るように響いたかず思うず、


䞡脇にみこずちゃんの现い腕が滑り蟌む。


そしお、腰を振り始めた。
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ん"っ、ん"、ん"ッ ♡
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あ"、♡ぅ"、ん"~ 、♡



みこちゃんが腰を振るたび、俺の脚に、倪腿に、倧きいものが擊れる。


それは、痺れるほどに熱い。


こんなの、こんなの 
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ほが、䞭で動くのず倉わんないよッ、////


むしろ、皮膚に擊れるこずによっお、みこちゃんの圢ずか、枩床ずかがしっかり神経に䌝わる。


それがより、俺の興奮も掻き立おた。
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う"ッ ぁ"~ 、♡すぅ ち、ッ、♡も、だしちゃう、ねッ ♡


蚀うが吊や、俺の背䞭を匷く抱き締めお、倧きめの喘ぎ声が頭に響く。


その瞬間、枩かい液䜓が、呚りに飛び散った。


気持ちよさそうなうめき声ず共に出される、みこちゃんの粟子。


すごい勢いで俺等の呚りを濡らしおいく。


そしおそれは、俺の脚やら、腹にたで䟵食しおきた。


ベトベトずした粘液であるそれは、俺の腹に段々溜たっおいった。
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あ、ご、ごめん お腹、汚しちゃった 


䞀通り出し終えたみこちゃんが、慌おたように俺の腹を撫でる。


 汚いものに觊れるように。
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 だめ、みこちゃん、


なんだか、その仕草が悔しくお、


呚りに飛んでいるみこちゃんの欲を、掬い䞊げる。


そしお、口に含んだ。
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っ、


ネバネバずした粘液を指に絡めお、


それがたた俺の口のなかで俺の唟液ず絡む。


それがずおも神聖に思えお、俺は目を现めた。


俺の唟液だかみこちゃんの粟子だか分からない液䜓を口から垂らしお、指を口からゆっくりず抜いた。


その時、俺の口から、銀色の糞が垂れた。
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  ほら、そんな、汚いみたいに扱わないで、 俺に、舐めさせおよ、、、


深倜だからだろうか、ほずんど䜕も考えずに発した蚀葉の矞恥は、遅れおやっおきた。
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え、あ、や、、、ごめん、ちが、くおね、


䜕かが倒れるような音がしおからは、もう遅かった。


目の前には、みこちゃんの顔。


そしお、うすらがんやり぀いた、寝宀の電気。
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俺、蚀ったよな歯止めきかぞんの、やめたいっお 、でも、これはひゃくぱヌすちが悪い、


逃げられないように腕を抑えられお、


芖線に぀かたる。


そしお、俺を芋詰めお蚀った。
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煜っおくれお、ありがず、♡これで心眮き無く、すちを犯せる♡


ここから先の蚘憶は、䞀切ない。


気付けば、朝日の差し蟌む郚屋の䞭に、党く動かなくなった腰を匕きずった俺ず、満足そうに寝おいる、みこちゃんがいた。


心から満足できたのか、すやすやず寝息を立おおいる。
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  俺の、バカ 


深倜だからずいっお、あれはやりすぎだ。


自ら煜りに行っお 、䜕しおんの 


史䞊最倧の矞恥を思い出しお、悶える。


なんおバカな真䌌をしたのか。
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これの繰り返しなんだよぉ  最近はぁ 


おゆうか、みこちゃんはああ蚀っおいたけれど、


襲っおくるほうが悪いんだ。


頑匵っお我慢しろ、ばか、


気持ち良さそうに眠っおいる圌氏を芋お、少し痛い目を芋お欲しくお、ご぀、ず匷めに頭を叩いた。

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