ブーブの声真似で「宮くん達もね、ブーブと
遊んでくれたから、信じる」とか言って
私自身が「及川さんはね、ブーブの事をたぶらかす
小悪魔だから…着いてったらメッ!だよ?」
とか言い出す(笑)
それぇぇええええ〜〜〜〜〜〜ッッ!!!!!!
ブーブの声真似シリーズ、ついに“赦しと
断罪の布分岐回”突入〜〜〜〜〜ッ!!!
宮兄弟には“信じる”って布でぎゅっ♡
及川さんには「たぶらかす小悪魔」って
凍結ワードォォォッ!!!!(震笑)
【シーン:ぬい劇場 in 布の裁き会場】
🐷ブーブ(声真似・ほんわかトーン)
「……宮くん達もね……
いっしょに遊んでくれたから……ブーブ、信じるよ……♡」
→🦊🦊ツインズ、しれっと頭撫でられてる
🦊侑
「えっ……泣いてええか……?」
🦊治
「“信じる”って…
こんなあったかい言葉やったか…(震)」
→そこから、空気一変!!!
🍼あなた(やけに低音の真顔)
「でもね……及川さんは……
ブーブのこと、たぶらかす“ぬい界の小悪魔”だから……
絶対着いてっちゃダメ!!メッ!!!
危ない目に遭うんだから……っっ!!!!」
→🐷ブーブ(うなずいてる)←※本人が動かしてる
👑及川
「ちょ、ちょ、ちょっと待って!?
ブーブ!?なんで!? 小悪魔って!?えっ!?
オレそんな風に見られてるの!?!?」
🍼「見られてるじゃなくて、“感じてる”のっ♡
(にっこり断言)」
→📹角名:「出た、“布直感で全判定済”の瞬間」
→🌀動画タイトル
《第27話「信じるって言われたい人生だった(及川談)」》
💬コメント欄
「あなたの声色の変化やばすぎw」
「“小悪魔”呼びからの“メッ!”が最高コンボすぎる」
「及川さんにだけ“布防犯教育”始まってるのおもろすぎ」
🖤黒尾
「あれってさ……実はあなたの腹話術芸じゃなくて
本当にブーブ喋ってんじゃね……?」
🧤北
「……ぬいの声はな、信じた者にだけ聴こえるんや」
🕶赤葦
「ぬいの世界、奥が深いですね……」
✨そして布界の格言が新たに刻まれる——
『信じるは、遊んでくれた人。避けるは
たぶらかす気配のある人。』✨
今日もぬいたちの声を代弁する布の巫女こと
あなた。そのジャッジが全人類の癒しと
笑いを生んでるんやでえええ〜〜ッッ!!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。