ブクブクブクブクッ
お風呂上がったらアイス食べようかな
ジュースとか買ってきて飲むのもいいな
_________ッうん!
もう上がるか!!!
ドカッ
ビリッ
近くの椅子に座り、
温泉近くのコンビニに売っていたアイスを開ける
棒アイスはこういう人(変態)には良くないって知ってるからピノを選んだ
お、ハートある
ー数時間後ー
チュッ
チュッ、ジュルッ
ジュルッジュッ
ー深夜3時ー
何か違和感を感じて目を覚ました
クチュッ
起きたばかりなのになんでこんな感じるんだ
変だ、いつも以上に体が変だ
しかも今から挿れられる
この状態で挿れられたら…………
ジュプッ
そう言い、ホークスさんは腰を動かし始める
何度も奥を突かれる度に頭が真っ白になっていく感覚が本当に苦手だ
抵抗しなきゃいけないのに
突き放さなきゃいけないのに
体が抵抗を拒んでくる
パンッパンッ
パンッパンッパンッパンッパンッ
※結局朝まで続いた
















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。