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第20話

じゅうきゅう
ー流星ー
僕今日朝から少し ドキドキしてた
どうして、こんなにドキドキしていたか僕にはすぐ分かった… そう今日は美桜に告白する日僕は今日の一日目の文化祭が終わったら美桜に告白することに決めていた
大ちゃんには朝から流星!頑張るんやでって言ってくれたそのおかげで、朝少し緊張していたけど少しほんの少しやけど、緊張がほぐれた

僕と美桜はお店をしていたけど、休憩してきていいよと言われたから、僕と美桜はお店を回った 美桜と一緒にお店を回って居るだけでドキドキしているのに 美桜が楽しんでいる姿がとても可愛かったから僕はさっき以上にドキドキしていた
今井花
今井花
流星流星!次あっち行こ!
と言って僕の手を引く花は、ほんまに可愛かった
大西流星
大西流星
花もうすぐお昼やで?
なんか食べへん?
今井花
今井花
あ、ほんとだ…!
流星何食べる?
大西流星
大西流星
僕は、なんでもええで?
美桜はなんかある?
今井花
今井花
えー、じゃあね、焼そば食べたい!!
大西流星
大西流星
美味しいよな焼そば!
焼きそばにしようか!
今井花
今井花
うん!
そう言って僕と美桜は焼そばを買って二人で食べた
今井花
今井花
あ〜、焼そば美味しかったね!流星(​ *´꒳`*​)
そう言って笑ってる美桜がとっても可愛いかった僕は
大西流星
大西流星
うん!美味しかったな!
と答えた そのあと美桜と色々お店を回って居たら、時間はあっとゆう間に時間はすぎて、一日目の文化祭は、終わりに近づいて行ったそれと同時に僕はドキドキしていた
今井花
今井花
あっとゆう間やったね
一日目の文化祭が終わるの
大西流星
大西流星
そうやね
ちなみに今は、一日目の文化祭が終わって片付けを終わって、僕と美桜は二人きり
ちなみに、結愛と大ちゃんは二人でどっか行きよった、多分二人きりで話したりするんやろ

大西流星
大西流星
あ、あの美桜
僕は緊張で上手く喋れなくてドキドキしていたら美桜が
今井花
今井花
どうしたの?流星
クリクリした目で僕を見て聞いてきた
ほんまに可愛くてやばかった
僕は思い切って口を開いた
大西流星
大西流星
話したい事あるんだけどいいかな?///
今井花
今井花
うん?
大西流星
大西流星
ぼ…僕前から美桜の事…
大西流星
大西流星
好きやったんや///
今井花
今井花
え///
しばらく、沈黙が続いたから僕はほんの少しだけ怖かった すると美桜が流星っと言ってきた
僕は美桜を見ると美桜が僕に抱きついてきた
大西流星
大西流星
美桜??
今井花
今井花
わ…私も流星が好き///
大西流星
大西流星
ほっ… ほんまに?
今井花
今井花
ほんまやで(. . /// )
美桜が照れながら言ってるのが可愛いくて僕は美桜にハグをしてありがとうと言ってキスをしたすると美桜は顔を真っ赤にしながら笑顔で
うん!っと言ってくれた
ーNEXTー
なんか今回下手ですね…( ´•̥ω•̥`)ゴメンナサイ…