10/20
10/25当日
今日は大好きなヒョンの誕生日!!
なんだけど、、、
なんかヒョンはサプライズはいいから、1日僕がヒョンのものになれって言われて???って感じだよね
なんでなのかもわからない、ほんとにヒョンが考えることはわからない
なのに僕以外はなんか理解してそうな顔してたし
え!?なんかみんなだけわかる合図でも作ってるの?
もうわかんない!!!
一方
といい天使の笑顔を見せてくるヨンボガ
でもやっぱりあのサイコパスヒョンは何かしでかすんじゃないかって不安なんだー!!!!!
そう言ってヒョンは僕の手をとり走り出した。
その後からはボーリングに行ったりゲーセンに行ってクレーンゲーム、プリクラ、カラオケとたくさんのところを回った
そうして日が暮れる前にヒョンは僕を家まで送り届けてくれた
そう言って少し背の高いヒョンは僕の額から前髪を退けて
チュッ
っとそっとキスをした
一瞬すぎでわからなかったがヒョンの耳が赤くなっていることに気づき僕もようやく理解して
ボッと音が鳴ったように僕の顔は茹でタコみたいな顔になってたと思う
そう恥ずかしそうにセリフをいい捨てて帰ってしまった。
家に入って自室に入ってからもしばらく顔が赤かったと思う
ヒョンはいつもずるい
でも今回は
更新が遅れてすみません
いつの間にはお気に入りが100を超えていて主のアレグロとても嬉しいです!!
お気に入り登録をしてくださった皆様今後とも主と小説のことを応援していただけるとありがたいです!
またセンイル続きで、次のお話からはまた戻るのでネタバレのところもありますがご了承ください。



















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。