第3話

なんか、みんな遠慮してる、?
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2025/08/18 03:47 更新
次の日
あなた
おっはよ~
大森元貴
え、あ、おはよー
若井滉斗
お、おはよー
藤澤涼架
お、おはよう
あなた
元気なさすぎだろw
神塚ちとみ
う、うん
あなた
あ!
ちとみちゃん、おはよ〜
神塚ちとみ
あ、うん、、
おはよー
その時の私は、何も知らなかった…
山中綾華
ねむーい
みんなおはよう〜
あなた
おはようー
休み時間
大森元貴
涼ちゃん〜
若井滉斗
涼ちゃん〜
神塚ちとみ
涼ちゃん〜
藤澤涼架
なになに
山中綾華
ねぇ、なんか四人組になってない?
あなた
そうかな?
たまたまだよ〜
山中綾華
だと、いいけど
あなた
( ´ー`)フゥー...終わった…
みんな帰ろu((
神塚ちとみ
みんな帰ろ〜
ミセス
帰ろ〜
山中綾華
みんな、なんか違う…
あなた
だよね…
山中綾華
あなたのニックネームをハブいてるみたいに…
あなた
ふ、2人で帰ろ?
山中綾華
うん!
次の日
あなたのニックネームちゃんがいない時だよ!
今だけ〜綾華目線〜
大森元貴
綾華…ちょっと来て…
山中綾華
え?あ、うん?
若井滉斗
実話ねぇ…
山中綾華
は?
その話は、あり得ない事だった…
中学の頃あなたのニックネームが、、ちとみちゃんをいじめてたらしい……あなたの下の名前に、毎日放課後脅されてる…
という内容…あり得ない…
私は、中学から…一緒だったけど、ちとみは、中学にいなかった…昨日も、一緒に帰って遊んだから、まずあり得ない…
山中綾華
あり得ない…、
藤澤涼架
最初は、信じられないよね…
山中綾華
は?
この話嘘でしょ?
若井滉斗
何言ってんの?
山中綾華
だって…あり得なさ過ぎるんだよ
大森元貴
現実逃避だ…
神塚ちとみ
本当なのに…(泣)
山中綾華
嘘つかないで?
藤澤涼架
早く信じなよ?
私、、1週間前から、毎日あなたの下の名前と遊んでたんだよ?
あなたのニックネームと遊んで帰る時間は、7時台…
7時ぐらいまで学校に呼び出して、普通、脅したりする?
なんて理不尽で、最低な嘘何だ…
山中綾華
分かった
あなたのニックネームにも、聞いてみるよ…
神塚ちとみ
辞めて…
あなたの下の名前ちゃんには、言わないで(泣)
言ったら何されるか分からないから……
は?こんな事を言ってるの?
やば過ぎだろ…
あなたのニックネームは、何も知らずに、何があるかも知らずに、冤罪を掛けられて、嫌われてるのか…
私が味方になってあげないと…!!
山中綾華
あ、そう…
まぁ、出来たらゆっくりと、信じて、見るよ…
山中綾華
私用事があるから…
私は、そう言いその部屋を出た…
あなたのニックネームちゃん目線に戻るね!!

教室
あなた
あ!綾華〜!!
山中綾華

あなたのニックネーム〜
あなた
おはよう
山中綾華
おはよう〜
なんで、あの時…
綾華の顔色が悪かったんだろ…?
(無理してる顔に、見えたんだろ…?)

皆さんこんにちは!!
投稿が遅くりました💦
報告しときますね

⚠️報告⚠️
もしかしたら、この物語は、早めに完結してしまうかもです…
#短編を一応付けておきます!!
結構、短編じゃなさそうって感じたら取っておきます!!
早めに完結させてしまう可能性もあるかもです…
そこん所は、ご了承ください🙏
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ではまた次回〜✨️

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