第14話

 ♯  彩り奏でる者 -- 。
38
2026/01/17 02:36 更新


 _ attention _ 

 * 今回初めて書くやり方なので変でも見逃してくださいぃぃ!!この書き方はあんまり見たこと無い…はずなんだけどしてたらご免なさいまじで思い付きなんです。

 * 一部のアイコンメーカー様を使わせていただいてます。後々記入。後今回珍しく吹き出しを使ってます!!
 _ ?¿ side _



 初めて来た地。此処はルピナス、と言う国らしい。
 両親の仕事の都合上で夢幻生誘の中でも世界的に有名なこの国に来た時はすっごく不安でいっぱいだった。

 でも花の都とも言われる地や食べ物がすっごく美味しいことでも有名で空気もきれいなこの国を私は一目で気に入ってしまったんだ。

 そして新しい自分のお家は周りに大きな庭園らしきモノがあって少し歩けば一年中狂い咲きしていると言われている花畑もあるんだって。…ふふ、すっごく楽しみなんだ。

 
 えーっと…あ、そうだそうだ!
 これから折角綺麗な庭園や花畑があるなら見に行こうと思ってたんだ。早く行かないとね~!






-- 行ってきま~す!


 何かあることをワクワクしながら花園の方へ向かった。
 花園の方に近づけば近づく程空が近くなっていてより幻想的な光景が完成していく。何て綺麗なんだろうか。





-- わぁ~!!綺麗!!


 やっぱり期待通り!
 来てみると空が想像以上に近く見えて私の眼を奪っていく。辺りに飛ぶ鳩達もよく見れば眼を疑う程に美しかった。





















 -- 『 …あれ、? 』









   
















…え、!?





 -- 今一瞬だけ私の声の他に凛とした女の子らしい綺麗な声が響いた気がした。そして声がした方を見てみると花園の一番上の方に --






























   
   『   -- いらっしゃい、?    』




  -- 一目で魅入ってしまう程に綺麗な人がいた。




















えっ!?あ、こ、こんにちは!!
…こんにちは?
えっとえーっと…きっ、綺麗ですね!!
…え…??笑
…ありがとう、??
あっ、はい!!(??)


 思ったよりも口数が少ない!!(
 けど口数の割に雰囲気は柔らかくてどこかふわふわしている。それに何か手にものを持っている…!?

その手に持ってるものって…??
…え?あぁ…これかぁ。
これは私の宝物、だよ。
私は絵描きなんだ。
え!凄いですね!!…もしかして、此処に来たのってこの風景を書くためですか!?
……うん、そうだよ。
ふぇ…すごい!
……あ!そうだ!すみません、貴女のお名前は……??
…私、?
…私は……



















 『 -- 幸凪さきなぎ かなで…だよ。宜しくね? 』

















 『  ---さん読者さん。  』

































-- ぇ、










 -- 私の 意識 は、此処で 途絶 えた 。































 何が書きたかったんですかね!!🫠
 久しぶりに駄作が出来た本当にやばい。

 何か気付いたら殺してるし…雑談で言った奏ちゃんを紹介したかったのに何かやばいことになった何故。
 性格がリアルぼくで髪型も少しだけ僕です。

 いやおかしいな…(
 この子は割とめんどくさい立場に要る子でふわふわしてます、気紛れでマイペースなので。まじで何が書きたかったんですかね!!()

〝 ♡My💘Babyメーカー♡ 〟様を使わせて貰ってます~!!

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