ある日の放課後
一人で帰っていると…
なんて、
たわいもない話をしていたら、あっという間に
家に着いた
あなた side
まって、舜斗さ、もしかしてだけど!
脈アリ〜!?
なわけないけど、、ね と
自分に言い聞かせている。
ほんとは、期待している。
でも、期待しちゃ、ダメってわかってるから。
毎回、私は恋をすると、勘違いばかりしてしまう。
そのせいで、『熱して、振られて、すぐ冷めて』の
繰り返しだ、
もう、自分がいやになるくらい、
舜斗のことが好きなのかもしれない。と思った
もし、結婚したら、とか考えるのって普通…?笑
りなに相談しようかな…?
でも、なんて言えばいいかわかんないし💦
自分から
デート誘ってみようかなっ!?
でも、幼なじみから急にデートの誘いきたって
思われるのなんか嫌だしな、、
もぉ!モヤモヤする。。
りなに相談しよ!
プルルルッ📞
個人LINEにて
個人LINE
ここまでですっ!
まーた長くなっちゃった笑
てかお久しぶりです!
まじ、全然とーこー出来なくてごめんなさぁい🥲
てかね!私卒業・入学しました✌🏻🎓✨🌸
おめでた((祝って?笑
まぁそんなことはどうでもいいんですよ!
自分の小説でお気に入り5000とか行ってみたい。w
((⬆多分無理w
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((押すだけやん?やってほしーなぁ?🥺🙇🏻♀️´-
じゃまったねーん















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。