作者からの連絡です
こちらの小説では
夢主を使おうかと思います
ですが
本来の夢主の使い方である
嫌われや愛されをしたり
キャラクターとの恋愛を繰り広げる!
というわけではなく
本家のように好きに名前を
変えられるっていうのを使いたかったから
夢主という物にしました
後は俺にとって都合が良い
だって
むりやりキャラクター
作ったらそのキャラクターが
没になり得る可能性があるから
なので
こちらの小説では夢主との恋愛とかありません!
彼らはお互い仲間………
同じボスの部下として気ままに過ごすように
夢主とも同じように接します
まぁ……彼らの性格上…
最初らへんは嫌われのように接しますが………












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!