前回の続きです。前回をちゃんとみましょう
ウルティマから袋をもらう
そう言われたので、袋を開けた。
そういってゼギオンの横にいたアピトからいかにもプレゼントらしい箱を渡された。
蝋燭の火が消える
ゆーなこが特大ケーキケーキを綺麗な切り分け、配る。誕生日のチョコプレートが乗っているのは私のだ。
私の分のケーキを渡される。
いただきます!と皆の声が広がる。
私はケーキを口にする。
はい…みいみの誕生日終わりです!
なんか、前編との間空けてすみませんでした!
本編4話後編もだしたいとおもっておりますが、都合上明後日以降になるかもしれません。本当にすみません。
そして、ご愛読してくださっている皆様、本当にありがとうございます!そして、本当にすみません…
これからもよろしくお願いします!















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。