第2話

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2024/03/24 13:11 更新
オーナー
あなたの下の名前ちゃん、2番の部屋のお客様が指名してるよ。
(なまえ)
あなた
はーい、今行きます。
はぁ、今日もするんだろうか…












  
ここは滅多に若い人が来ない。








だから、おじさんばっか体の相手をシないといけない。





若くて格好いい人、来てくれてもいいのにな







ま、期待なんてしてないけどねㅎ









なんて思いながら2番の部屋に行くと…
あなたの下の名前ちゃん?
(なまえ)
あなた
っ//はい
ドタイプの若い男性が私の目に映った。
俺はテヒョン。
テヒョン
テヒョン
よろしくね?
(なまえ)
あなた
よろしく、お願いします…
テヒョン
テヒョン
緊張、してるのかな?ㅎ
緊張なんかしてない。










ただ、見惚れていただけだ。







私を見上げて来るテヒョンさん、










ひとつひとつの動作も魅力の塊で、私の目を奪った。
(なまえ)
あなた
緊張なんて、してないですよㅎ
テヒョン
テヒョン
そっかㅎ
テヒョン
テヒョン
あなたの下の名前ちゃん、何歳なの?
テヒョン
テヒョン
凄く若く見えるから、高校生とかかな?ㅎ
(なまえ)
あなた
違いますよ〜、
テヒョン
テヒョン
大丈夫、嘘つかなくて良いよㅎ





感鋭いなぁ、テヒョンさん。
(なまえ)
あなた
高校3年生です。
テヒョン
テヒョン
じゃぁ、17歳くらいだね。
(なまえ)
あなた
はい、17歳です〜
テヒョン
テヒョン
若いのにおじさん相手してるの?
(なまえ)
あなた
はいㅎ
テヒョン
テヒョン
大変だね〜
テヒョン
テヒョン
俺が教えてあげよっか?
(なまえ)
あなた
え?


























テヒョン
テヒョン
俺が教えてあげる。
テヒョン
テヒョン
sexの楽しさㅎ

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