実行日
流星「あなた〜?」
あなた「なに?」
流星「ずっと病院内におるやん?外の空気吸いたくない?」
あなた「え!外行きたい!」
流星「シー、このことバレたらお仕置や、」
あなた「あ、まじ?」
流星「うん、俺が検査の日に行けば先生たちおらんし大丈夫。外行って戻ってくればばれへん」
あなた「やった、ありがとう!いつ?」
流星「それが、今日、今から」
あなた「え!うれしー!」
流星「突き当たり右に行ったら中庭やから、リフレッシュしてき」
あなた「わかった、ありがとう」
高橋「どうも、恭平っていいます」
大橋「よろしくお願いします!」
高橋「で、なにすればいいっすか?」
大橋「中庭にいてもらって、この女の子が来たら緑のテント張ってあるんで、その中に連れ込んで、怖い思いさせて欲しいです」
高橋「具体的に?」
西畑「ん〜、レイプっていっても中入れはしないで」
高橋「了解」
大橋「雑に胸をもんだり、舐めたり、まんこを触るぐらい」
高橋「わかりました」
西畑、大橋「お願いします」
藤原「流星〜、検査いくで」
流星「うん」
あなた「、、、」
あなた「ふぅー!最っ高!」
流星に手伝ってもらって、久しぶりに外に来れた
多少人はいるけど、みんな自分のことにしか興味無いし、最高!
全裸に1枚しか羽織ってないけど、みんな同じ柄だから誰も気づかない、はず
あなた「うー、さむ」
太陽は出ているけど、風が吹くとさむい
恭平「あの〜、」
あなた「!?」
急に男の人に口を塞がれて近くのテントに入れられた
口にはガムテープをつけられて話すことができない
手は後ろで手錠をつけられて抵抗できない
少し広めのテントで、私が寝れるぐらい
その男の人は私を床に寝させて、羽織ってたのを外した
あなた「んーんー!」
声を出してみたけど無駄だった
雑に直で胸を揉まれて乳首をなめ、痛いぐらい胸を触ってきた
羽織ってたやつはとっくのとうにとられてて、全裸
まんこにも手を伸ばし、クリトリスを触られた
その瞬間、体に電気が走ったように飛び跳ねた
あなた「んっ!!」
気持ちよすぎておかしくなってしまう
何回もそこをつねるから何回もビクビクしてしまう
だんだん湿ってきて、指が侵入してきた
それは、今までに感じたことない快感だった
1本、2本、、、、、指が増える事にそれは大きくなっていった
大橋「おい!」
その声が聞こえて意識はなくなった












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!