第13話

11
1,736
2025/12/12 13:05 更新
実行日 



流星「あなた〜?」


あなた「なに?」


流星「ずっと病院内におるやん?外の空気吸いたくない?」


あなた「え!外行きたい!」


流星「シー、このことバレたらお仕置や、」


あなた「あ、まじ?」


流星「うん、俺が検査の日に行けば先生たちおらんし大丈夫。外行って戻ってくればばれへん」


あなた「やった、ありがとう!いつ?」


流星「それが、今日、今から」


あなた「え!うれしー!」


流星「突き当たり右に行ったら中庭やから、リフレッシュしてき」


あなた「わかった、ありがとう」

高橋「どうも、恭平っていいます」


大橋「よろしくお願いします!」


高橋「で、なにすればいいっすか?」


大橋「中庭にいてもらって、この女の子が来たら緑のテント張ってあるんで、その中に連れ込んで、怖い思いさせて欲しいです」


高橋「具体的に?」


西畑「ん〜、レイプっていっても中入れはしないで」


高橋「了解」


大橋「雑に胸をもんだり、舐めたり、まんこを触るぐらい」


高橋「わかりました」


西畑、大橋「お願いします」
藤原「流星〜、検査いくで」


流星「うん」


あなた「、、、」
あなた「ふぅー!最っ高!」


流星に手伝ってもらって、久しぶりに外に来れた


多少人はいるけど、みんな自分のことにしか興味無いし、最高!

全裸に1枚しか羽織ってないけど、みんな同じ柄だから誰も気づかない、はず


あなた「うー、さむ」


太陽は出ているけど、風が吹くとさむい


恭平「あの〜、」


あなた「!?」

急に男の人に口を塞がれて近くのテントに入れられた


口にはガムテープをつけられて話すことができない

手は後ろで手錠をつけられて抵抗できない


少し広めのテントで、私が寝れるぐらい


その男の人は私を床に寝させて、羽織ってたのを外した


あなた「んーんー!」


声を出してみたけど無駄だった


雑に直で胸を揉まれて乳首をなめ、痛いぐらい胸を触ってきた

羽織ってたやつはとっくのとうにとられてて、全裸


まんこにも手を伸ばし、クリトリスを触られた

その瞬間、体に電気が走ったように飛び跳ねた


あなた「んっ!!」


気持ちよすぎておかしくなってしまう


何回もそこをつねるから何回もビクビクしてしまう


だんだん湿ってきて、指が侵入してきた


それは、今までに感じたことない快感だった

1本、2本、、、、、指が増える事にそれは大きくなっていった


大橋「おい!」


その声が聞こえて意識はなくなった

プリ小説オーディオドラマ