この学校では 、抵抗も虚しく
序列というものが存在する
わたしは 意地っ張りとかじゃなくて 、
本当に 序列上位 なんてもの目指したくない 。
なにが楽しくてやってるんだろう
なんでか?
わたしに対して すごくこきを使ってくる
どうしても わたしを大変な目に合わせたいらしい
クォンスニョン 。
いつの間にか出来上がっていた序列では最高位
別に クォンスニョンとは面識があるわけじゃない
というか 、一切ない ... はず
クォンスニョン以外の人はわたしに
割と優しく接してくれる
まじなんなの そっちこそ 毎回毎回
話してたら離そうとしてきて
なんかディスられた気がする
...
クォンスニョンの目が 光った 。
\ 必然と偶然 END /
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🌇🩸
本っっっっ当に 申し訳ない!!!!!!
スンチョルのお話 描こうと思ってたんだけど
なかなか進まなくて 、流石に更新してないって
今日自覚して もう一旦 やめよってなりまして
スニョンのお話にシフトチェンジしました!
てかなんか 、これと似たようなお話
書いたような気もする( ネタなし














編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。