第3話

どるペニ 一緒にお風呂
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2024/10/26 11:38 更新
俺はペニガキ。
どるぴん
ただいま~!
ペニガキ
お…おじゃまします。
今日、どるぴんの家に泊まりにきたんだけど。
ペニガキ
…お前の実家ヤバすぎ
どう考えても一般家庭より金持ちの家って感じで…緊張が走る。
どるぴん
まあ気楽にしてってよ
ペニガキ
いや無理だって普通に…
そんな事を話しながら家に入る…
ペニガキ
おーナイスー!
どるぴん
GG~♪︎
家でゲームをしてた頃だった。
『お風呂が沸きました』
どるぴん
あ!お風呂沸いた!
ペニガキ
あーどうする?
どるぴん
うーん…そうだなあ…
どるぴん
ママー!お風呂入るー?
どるママ
いや先に入りなさーい
どるぴん
はーい!
どるぴん
じゃあ一緒に入ろっか!
ペニガキ
あ、一緒に入るの!?
どるぴん
…だめ?
ペニガキ
いやぁ…まあ…いいけど…
ペニガキ君と一緒にお風呂入る…
どるぴん
おー! スゲー! ちゃんと毛がはえてる!
僕は、歳上の身体に興味を持ってた。
ペニガキ
おいおいあんま見んなw
そう言いっておきながらチラチラと僕の裸を見てた。
僕らはそう言う会話をしていると…ある事件がおきた。それは一緒に身体を洗ってる時だ。
どるぴん
ん?
ペニガキ君の身体を見てるとある違和感を覚える
ペニガキ君がよそよそしながら、僕にお尻を向けるようにしてる。
どるぴん
(どうしたんだろう…?)
恐る恐る聞いてみることにした。
どるぴん
ペニガキ君…なんか様子へんだけど、どうしたの?
ペニガキ
ん? なにがぁ?
明らか何かを隠してる…
どるぴん
…!
僕はその違和感の正体に気づいた。
ペニガキ君の陰茎が勃ってた!
どるぴん
(へぇ…)
僕はある事を思いついてしまった。
どるぴん
ペニガキ君…
ペニガキ
ん?
僕は背を向けてるペニガキ君にバレないように手を伸ばす。
そして…
ぎゅっ!
ペニガキ
んぇ!? ど、どるぴん!?
僕はペニガキ君の陰茎を掴んだ。
ペニガキ君を後ろからバグしながら、そのまま手コキを始める。
どるぴん
こーゆーのされると気持ちいいの?
ペニガキ
いや…そんなわけ…ハァハァ…
ペニガキ君の息が荒くなる。ペニガキ君が段々と前屈みまえかがみになる。
歳上なのに思ってしまう。可愛いと。
ペニガキ君の顔だけ見てたら、本気で握ってるのを忘れてた。
ペニガキ
…ちょ…本当に…これ以上だめ…
ペニガキ
やめて…
どるぴん
やめないよ。
ペニガキ
…え?
僕は耳元で囁いてみる。
どるぴん
ペニガキ君♡
ペニガキ
…~!?
ペニガキ
…だめ…出る…!
その声が聞こえた瞬間…僕の何かが揺れる。
どるぴん
ほら…イけ。
ペニガキ
…ウッ♡
その合図と共にペニガキ君の陰茎から白い粘液が勢いよく放出される。
ペニガキ
…はぁ…はぁ…
射精した時のペニガキ君の顔は…僕をどんどんと歪ませる。
ペニガキ
…どるぴん
ペニガキ君はどんどんと余裕を取り戻してる…
どるぴん
僕は…
また強く陰茎を握り直した。
ペニガキ
…え?
どるぴん
ペニガキ君…ごめんね?
どるぴん
まだイケるよね?♡
ペニガキ
…は?え?
どるぴん
ペニガキ君♥
僕は完全に壊れてしまった。
どるぴん
僕をこうさせたのは…君だからね♥
ペニガキ
…は…え…は



ペニガキ
はぁぁぁあ!!!???
そのまま僕はペニガキ君が出し切るまで風呂場で楽しんだ。
fin…

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