俺はペニガキ。
今日、どるぴんの家に泊まりにきたんだけど。
どう考えても一般家庭より金持ちの家って感じで…緊張が走る。
そんな事を話しながら家に入る…
家でゲームをしてた頃だった。
『お風呂が沸きました』
ペニガキ君と一緒にお風呂入る…
僕は、歳上の身体に興味を持ってた。
そう言いっておきながらチラチラと僕の裸を見てた。
僕らはそう言う会話をしていると…ある事件がおきた。それは一緒に身体を洗ってる時だ。
ペニガキ君の身体を見てるとある違和感を覚える
ペニガキ君がよそよそしながら、僕にお尻を向けるようにしてる。
恐る恐る聞いてみることにした。
明らか何かを隠してる…
僕はその違和感の正体に気づいた。
ペニガキ君の陰茎が勃ってた!
僕はある事を思いついてしまった。
僕は背を向けてるペニガキ君にバレないように手を伸ばす。
そして…
ぎゅっ!
僕はペニガキ君の陰茎を掴んだ。
ペニガキ君を後ろからバグしながら、そのまま手コキを始める。
ペニガキ君の息が荒くなる。ペニガキ君が段々と前屈みになる。
歳上なのに思ってしまう。可愛いと。
ペニガキ君の顔だけ見てたら、本気で握ってるのを忘れてた。
僕は耳元で囁いてみる。
その声が聞こえた瞬間…僕の何かが揺れる。
その合図と共にペニガキ君の陰茎から白い粘液が勢いよく放出される。
射精した時のペニガキ君の顔は…僕をどんどんと歪ませる。
ペニガキ君はどんどんと余裕を取り戻してる…
僕は…
また強く陰茎を握り直した。
僕は完全に壊れてしまった。
そのまま僕はペニガキ君が出し切るまで風呂場で楽しんだ。
fin…












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!