パンツの中に手を入れられて、割れ目をそっと撫でるように触る
きっとソコは考えられない恥ずかしいくらいぐしょぐしょなはずで
スーッと全体を行き来した後指は中に入ってきて
中で指を曲げてゆっくり出し入れしてくる
その度卑猥な音が部屋の中で響いて、恥ずかしくなって慎太郎の首に顔を埋めて恥ずかしさを誤魔化す
指の本数は2本に増えて一気に気持ちよさが増してくる。
長い付き合いだから慎太郎は私の敏感なところを知ってるはずで
弱いとこばかりを攻めてくる
指が中で曲がる度、声が抑えられなくなって
狙ってると感じたのか、下と一緒に耳も攻めてきて
ピチャピチャと音が鳴る
耳を攻められた瞬間に波がやってきて
ビクビクッ…♡
慎太郎は自分のモノにサッと膜をつけて、私のソコにピタッとくっつけて
奥には入れず、先の方で出し入れがされる
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!