こんな赤ちゃんのコスプレ服着せられて
鑑賞だけでは済まないだろうとは薄々 、
考えてはいたけどこんなぶっ飛んだ事を
注文されるとは …… ッッ ////
そりゃあ気持ちいい事はじにひょん
とシたいとは思うけど 、////
赤ちゃんの服の上から 、
乳首をクニクニと摘んだり押し潰したりする 。
服越しから僕の乳首をジニヒョンの
口の中に含まれ 、舌で弄られたり
吸われたりする 。
ぁ 、これ …… びりびりする ッ 、
だめ 、だめ ッ … 、ちんこが痛い ッ ///
僕のちんこを布越しから強く
触ってくる 、
ささとさっき着けてた目隠しを
目元に装着される 、それだけかと
思ったら 僕の目が見えない事をいい事に
手首を縛られ 、口にはおしゃぶりを
入れられる 。
すると少し服から乳首を出して 、
電マらしい音が部屋に響き渡り
鼓動が早くなり 、身体が身構える 。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ ッッッ __
露なになった僕の乳首に 、
忌々しい音をたてた電マ押し付ける 。
イった余韻で頭がまわらない僕を置いて
下を全部脱がして 、僕のパンツを
確認するジニヒョン 。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴ ッッッ __
( ジミンのちんこに当てる )
ジニヒョンの手も加わって 、
僕のちんこを猛スピードで扱かれる 。
ゴシュ ゴシュ ゴシュ ゴシュ ッッ __
ゴシュ ゴシュ ゴシュ ゴシュ ゴシュ ッッッ ♡
乳首で1回 、ちんこで2回 イかされて
背中の後ろがすぐ壁だったから身体を
預けてもたれ掛かる 。
みるく _____ 正確にいえば 、
ジニヒョンの 射精ミルク の事だった 。
僕の目の前には 今までの時間に興奮を抱いて
いたという様にジニヒョンの膨れ上がった
モノが姿を現した 。
素早くおしゃぶりを抜かれ 、
添りかえり膨張がましているモノを
口に突っ込まれる 。
グヂュグヂュグヂュ 、ゴチュゴチュゴチュ ……
上から僕を不敵な笑みで頬を紅色に
染めながら手を口に当て興奮を隠しきれて
いない様子のジニヒョンだった 。
そして口元にあった手を僕の後頭部に
移動させてそこから僕の喉奥まで
腰を押し付ける 。
きっと今僕の顔はどうしよもなく
だらしない顔だろうね 、頬には涙が
いっぱいついてて 口端からは唾が垂れてて
鼻からは鼻水まで出ててこんな僕に興奮する
だなんてジニヒョンはほんとにおかしい …… 。
ゴチュ ゴチュ 、グポグポグポ ……
グチュン グヂュングチュン 、グポグポグポ ……
今までで一番の喉奥に押し込み 、
最後に嬌声を吐いて ご飯ミルクが
先端から喉奥に直撃される 。
僕は数少ない分類にいる " 超敏感体質 "
だから 相手にフェラしてるだけなのに
舌 、上顎 、喉奥に擦れる感覚が堪らなく
気持ちよくて直ぐに下半身が熱くなってしまう 。
するととろとろでひくつく下の蕾に 、
指でなぞり もどかしい感覚に襲われる 。
ミルク …… 、まだほしい ♡♡
まだまだ僕を可愛がる時間は 、
たっぷりあるみたいだ …… 。
🩷💛 𝓽𝓸 𝓫𝓮 𝓬𝓸𝓷𝓽𝓲𝓷𝓾𝓸𝓮𝓭 🩷💛














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!