yumeさんからの貴重なネタいただきました!
『不死川さんと合同任務』
やっていくぜ☆
今日は合同任務、えっ多いって?僕もそれ思ってたヨ(((
しかも不死川クンとだヨ?アレだね、軽く死ぬネ!!←
あなた「そういえばもう1人いるんだヨネ?」
鈴蘭「ソウヨ!」
あなた「まぁ誰でもイイや〜ww」
と思っていた
モブ「きゃぁ〜風柱様かっこいぃです〜♡」
僕がバカでした←
わぁ凄い横からぴきぴき音が・・・
あなた「不死川クン?人殺ししそうな顔やめてくれないカナ??」
不死川「何言ってんだァ?俺はそんな顔してねェよ^^*」ピキピキ
あなた「わぁ〜凄い笑顔だ〜^^*」
不死川「おいテメェ、くれぐれも足引っ張んじゃねェーぞ」ピキピキ
モブ「風柱様〜わたすぃ〜とぉ〜ってもぉ〜怖いですぅ〜・・・」
不死川「・・・💢💢」
あなた「不死川クンもうそろそろ行かない?!時間ないし、ね?!」
不死川「・・・そうだなァ」
本当に今回の任務ヤバいわ〜・・・
モブ「なんですよぉ〜ひどぉくなぃですかぁ〜?」
不死川「あなた、あとどれ位だァ?」
あなた「もうすぐで着くヨ〜」
モブ「もぅっ!きぃてますかぁ〜?」
不死川「あなた、お腹空いた←」
あなた「おにぎりあるケドいる?」
モブ「風柱様〜?わたすぃの話きぃてますかぁ?」
不死川「あなた←」
あなた「そろそろうるさいカラ黙っててくれナイ?💢」
不死川「ハイ」 モブ「ハイ」
あなた「さてと・・・あともうすぐで来るのカナ・・・?」
不死川「多分なァ」
モブ「こわぁい・・・暗いとこぉろぉ〜苦手なぁんです〜・・・」
あなた「お前それで鬼殺隊務まったな、逆にすげーわ←」
(それは困ったネ)
不死川「逆だなァ・・・w」
あなた「ゴメンね、今めちゃめちゃ眠たいノ・・・(3徹夜)
不死川「あなたの鴉鬼畜すぎんだろォ・・・」
あなた「鈴蘭は悪くないヨ・・・」アハハ
2人「ピクッ」
不死川「・・・来る」
あなた「構えて」
モブ「来るってぇ〜なにがでぇすかぁ〜?」
不死川「いいから早く構えろォ・・・」
モブ「もぉ〜ぃってくれなきゃぁわぁからなぁ〜ぃ」
あなた「鬼が来るって言ってるノ!さっさと構えて!!」
モブ「へ・・・」
鬼「みぃつけた〜・・・」
モブ「い、いやぁぁっ!!」ダッ
あなた「あっ単独行動は!」
バキッ!!!(3人は木の上にいた)
あなた「ん?」
あなた「わぁぁぁっ!!」
(普通に死ぬ!あっこれ死んだわ←)
ダッギュッ
不死川「大丈夫かァ?!あなた!」(姫様抱っこ)
あなた「は、はひぃ・・・/////」
不死川「あなたは後ろに隠れてろォ・・・」
あなた「い、いや僕も戦うヨ!」
不死川「少しは俺の良いところも見てくれェ・・・なァッ・・・?」ニコッ
あなた「ん"ん"・・・う、うん・・・///」
不死川「さァ鬼ィ・・・俺と一緒に殺りあおうぜェ・・・?」
この後、何故か姫抱きされながら帰りました
不死川「胡蝶いるかァ?」
胡蝶「はーい─あなた達そういうのは他所でやってくれませんか?」
あなた「もう下ろして・・・/////」












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。