中島side
山田「…//ッみ、ないでっ!!」バサッ
中島「え、ちょ、涼介?」
仕事の休憩時間に眠りに行った涼介を起こしにきたら様子がおかしい、?
しかも、ちらっと見えた手が少し小さかった気も…
とりあえず、知念とか、伊野ちゃん、薮ちゃん呼んでこよ、
中島「そっか、ならちょっと待っててー」
山田「ぇ、、ーーー、」
…涼介、なんか言ってた、?
でも、それより早く呼んでこよ
中島「ただいまー」
有岡「あれ、山田は?」
中島「そうそう、まだ起きたくないみたいでさー、」
知念「ぼくが起こしてあげようか?」
中島「お願いしていい?」
八乙女「もうみんなで突撃する?」
有岡「めっちゃいいじゃん!」
高木「ほら、行くんだろ?」
伊野尾「高木乗り気じゃーん!!」
高木「うっせぇ、別にいいだろ!(照」
薮「もう行くよー」
all「はーい」

ありがとうございます、!
みなさんのおかげです✨️
これからもよろしくお願いします、!











編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。