名前:柏木らむね (かしわぎ らむね)
性別:女
性格:自己卑下が激しい、自己肯定感がめちゃくちゃ低い、ずっと敬語、気弱、いつもおどおどしている、ネガティブ思考、たまにメンヘラ、一途
才能:超高校級の役者
才能の詳細:昔から親から英才教育を受けており、売れっ子として今も活躍を続けている。
演技は天才的に上手い
演劇では元気な役から完全な悪役まで幅広い分野でやってのけるので、裏の顔とのギャップが非常に激しい
身長:162㎝
体重:52.4㎏
一人称:私
二人称:○○(名字)さん
三人称:皆さん、○○さん達
他の参加者様の呼び方
名字+さん付け
代々木游のことは「游くん」と呼んでいる
(代々木游には敬語ではない)
代々木游はらむねの事を「らむね」と呼ぶ
好き:代々木游、焼きうどん、猫、静かな場所、演劇
嫌い:自分、トマト、気の強い人
得意:裁縫、料理
苦手:親、游の彼女達
秘密:本当は游の事が好きで、心から愛してるけど、自分に自信がなくて好意を伝えられない
動機:お任せ
オシオキ:游への思いをつづった沢山のラブレターを口に詰め込められて窒息
過去:代々木游とは昔からの幼馴染。游は、らむねの事は一切口説かない。
昔から游の事が好きだったのに游は自分に興味はなくて寂しい。
游に口説かれている人たちが羨ましいと思っている。
游はらむねの事が恋愛的に好きなわけではないが、とても大切に思っている
追加設定OK、恋愛は游以外はNG(らむねは一途なため)
仲良くしたい人:超高校級のクズ、それ以外はお任せで
希望枠:特になし
吹き出し:ピンク
希望と絶望なら:希望、?
切符の行き先:…游くんと同じ所に行きたいな
アイコン&サンプルボイス
通常

『ひぇっ…は、初めまして…か、柏木らむねと言います…』
『わ、私なんかが話しかけちゃってすみません!!!』
『ひぃっ、わ、私みたい虫けらがごめんなさぁい……』
『游くん…あそこちょっとおかしくない…?』
笑顔

『え、ほ、本当ですか…?ありがとうございます』
『お、お役に立てて光栄です…』
『ぇ、こ、この髪飾りですか?…これ、游くんからのプレゼントなんです』
『游くん、さすが、すごいね!』
『…游くんのそういう所……いや、やっぱりなんでもない』
裁判

『んー……これは、難しいですね……』
『わ、私はずっと游くんと一緒にいましたから…』
『ど、どうしてこんなことが起きたんでしょう……』

『それは違いますよ』
『少なくとも、○○さんが犯人ならこんなずさんな犯行しないと思いますよ』
『それはありえませんよ』
絶望

『え……嘘……』
『そ、そんな…あ、ありえません……』
『そんなぁ……酷い……』

『……』
『……ぇ?』
『……こんなの、違う、絶対ありえない』
『……游、くん、?』
追記
らむねは游がどんな重い罪(例え殺人を行ったとしても)誰にも言わないし、なんなら庇うし、どんなことが起きても游を一生愛してる
游の煙草を禁止したのはらむね












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。