前回、私たちが何故先輩達の教室にいるかで終わりましたよね?
実は、、
急に大声出したと思ったら、お腹空いた?
流石金魚のふん←
先輩達でご飯食べるんだろうな
なんでそんな驚いた表情するんだろ
じゃぁ教室に戻ろっと
私は教室に戻ろうと先輩達に背を向けた
すると急に
ガシッ
クルッ
いや、ちかっ
てか
ガシッ
ビクッ
この光景まるで、、
セミ先輩も思うよね、私も思った
ミンスくん可哀想
で、先輩達とご飯を食べてるって訳です
さっき出来なかったミンスくんの自己紹介も
終えて雑談をしていた
ザワザワ
ザワザワ
「何あいつら」
「急に何様なの!?」
「マジで私のナムギュ様が汚れる」
もう心汚れてね?←
先輩達はこの学校で言うアイドル?みたいな存在らしく、さっきから他の先輩達からの殺気を感じる
、、い
ん?
あー
言われてみれば
え?そんな?
急な先輩からのお願いに困惑していると
、、、そういえば弱み握られてたわ
しょうがない、
はぁ〜?
え?
次の話書くの15♡ 💬2でもいいですか、?
ちょっと指定してみたくて!












編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。