そうして神志名達はあなたの職場にやってきた
看護師:黒崎ですね、少々お待ちください
看護師…黒崎先生!!オペの準備できました!
何も聞き出せないまま帰ることになった
看護師:何かあったんですか?
仕事が終わり帰宅途中何か背後から気配を感じていた。そう警察に尾行されていたのだ。
あなたを尾行すれば黒崎に近づける…そう神志名思っていた。
あなたには自信があった
警察には絶対捕まらない自信が…
その頃黒崎は…かつらに居た
何も答えない親爺に黒崎は怒りをあらわにした
黒崎は納得したのか立ち去って行った
皆さん、こんばんは!
あやかです✨️
今回も読んで下さりありがとうございます!
アレンジを加えてるから…原作通りに
全く進んでいかないですね…😇
原作の1話が全く完結しない…!!
まぁゆったりと…描いていくので…
気長にお待ちくださいm(_ _)m
♡&☆…コメントお待ちしております
また次回お会いしましょう!👋🏻












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!