第34話

瑞×蒼 女体化 R
443
2026/05/02 02:36 更新






 リクです

  瑞彡→女体化(途中で解ける)

  超微蒼瑞

  Rです

  地雷さん🔙









 みっちゃんおはよ ~ … 


 眠たい目を擦りながらみっちゃんの部屋に入る


瑞,
 ちょ ッ "、こないで ッ ッ !! 

 部屋に入った瞬間頭からバサッと布団をかけたみっちゃん
 ぇ、? 
 ど、どうしたの? 
瑞,
 と、とにかく一旦部屋出て 


 なにか隠してる…?

 
















 気になる!!!!

 みっちゃんにバレないようにゆっくりベッドに近づいて…


 えいっ!! 

瑞,
 ぅわぁ" ッ ッ !?!? 
 はぇ…? 
 

 すごい断末魔とともに目に映ったのは

 髪が伸びて胸元が少し膨らんでる

 女の子の姿をしたみっちゃんだったんだ

瑞,
 うぅ"…、見られたくなかったのに… 
瑞,
 特にらみちゃんには… 
 なんでよ!? 
瑞,
 もういいもん、みっちゃん今日は外出ないから 


 そういって拗ねちゃったのか

 俺に背を向けて再び寝っ転がるみっちゃん

 みっちゃんが女の子………



































 俺、攻めになれるのでは!?!?


 いつも攻められてばっかなんだもん

 今日くらい仕返ししてもいいよね?

 
 ごくりっと唾を飲み込んで





           ど さ っ


瑞,
 ぇあ、?らみちゃん…? 
瑞,
 なんで押し倒してるの? 
 いつもみっちゃんが攻めてるから 
 今日くらいいいかなって / / 


 押し倒したはいいものの恥ずかしいし

 何したらいいのかわかんない


 と、取り敢えずキス…かな?

 ん ッ !♡" 
瑞,
 んむ…!? 
 ん ッ 、ふ ッ "… 
 はぁ ッ …、 

 いつもみっちゃん次はどうしてたっけ

 そう考えた瞬間

 視点が回転した

 ぇ……? 
 
 みっちゃんが目の前にいるのは変わらない

 でも背景がベッドから天井になった


 まぁ、つまり押し倒しされたんだよね…?
瑞,
 らみちゃんキス下手くそ 
瑞,
 こうやるんだよ? 

 その瞬間深いキスが落とされた

 ん"ぅ" ッ !?、ふぁ ッ " ♡ 
 ん" ~ ~ ッ !ゃ ッ "…! 

瑞,
 んは ッ 、もうこんなお顔になっちゃった 
 
 きょ ッ 、は俺が攻めるの!! / / 
 
瑞,
 キスだけでとろとろなのに? 
 ぅ"… 、/ / でも… ッ "! 
瑞,
 あ、そ ~ だ! 
瑞,
 らみちゃん!目、瞑って? 
 んぇ、?急になに? 
 まぁ、いいけど… 

 キスで頭ぼーっとしてて

 なにも考えずに目を閉じたのが間違いだった





        が ち ゃ ん っ !


 ひゃ ッ 、!? " 

 金属音と共に手首に冷たい感触がする


 思わず目を開けると

 とても意地悪な顔をしたみっちゃんがいた

 なに、したの…? 
瑞,
 ん ~ ?手錠だよん♪ 
瑞,
 こうしちゃえば女の子の
 みっちゃんでも勝てるもん 

 喋り方はかわいいが

 言ってることが全然かわいくない ッ ッ

 は、外してよ ッ ! 
瑞,
 え ~ 、なんで? 
 
瑞,
 それより、俺を襲おうとしたお仕置き  
瑞,
 ちゃ ~ んとしてあげるからね ♡  


 ぁ、俺タヒんだ…

























 ッ ぁ"… ッ "、ゃだ ッ !はぅ"… ッ ♡ 
 
瑞,
 女の子に攻められちゃって恥ずかしいねぇ ~ ♡ 

 あの後目隠しもされ

 あらゆるところに大人のオモチャをつけられた


 秘部にプラグが刺さっているため

 イきたくてもイけない

 ん"あ"ぁ"… ッ ッ!?、は ッ "ぁ… ッ ♡ " 
 
瑞,
 は ~ い、メスイき3回目 ~ ♡ 
瑞,
 あと2回頑張ってね ♡ 
 ッ ぅ"…、も、むりぃ"… ッ "、♡ 


 泣いたら許してくれるかな…?

 なんて甘い考えで涙声で話すが


 返ってきたのは地獄のような言葉だった

瑞,
 じゃあ早く終わるように 
 強さあげてあげるね♡ 
 ま ッ "!?そ、ぃうわけじゃ ッ !? 

 その瞬間全てのオモチャの振動や動きが

 一段と激しくなった

 手錠をしてるから快楽を逃せず

 いつもよりヤバい
 あ"ぁ" ッ ッ "!?は、やぁ… ッ "、!? ♡ 
 
瑞,
 ん、あと1回だよ?がんばれ ♡ 
 
 ふ ッ "…、あぅ"… ん"… ッ ッ " ♡ " 
 
 ゃだぁ"… ッ 、みっちゃ… ッ " ♡ " 
 みっちゃんがいぃ、ぁ" ッ イ … ッ " ♡ " 
 
瑞,
 俺の名前呼びながらイくとか… 
瑞,
 無自覚って怖いね ~ ♡ 

 みっちゃんがなにか言っているが

 限界でなにもわからない

 とにかく早く止めてほしかった

 んね ッ "、イッた!イッたからとぇ"て ッ "♡ 
瑞,
 ごめんごめ ~ ん、忘れてた 


 カチッという音で全てのオモチャの動きが止まった

 ッ "ぅ"…は ッ 、はぁ… ッ " ♡ 
瑞,
 全部外すからちょっと待ってね 


 カチャカチャと手際よく

 オモチャや手錠を外していく


 そして最後に目隠しを外される

 ん"…、まぶし… 

 ぼーっとした頭と視界が慣れてきたころ

 みっちゃんを見ると

 うぇ!?みっちゃん!? 
 もどっ、てる…? 


 男の子に戻ってるみっちゃんがいた

瑞,
 んへ、気づかなかった? 
 ぅん、目隠ししてたから/ / 

 ましで気づかなかった…
 なにがトリガーだったんだろ? 
瑞,
 みっちゃんもなんでかわかんないんだよね ~  


 なんかこういう意味わかんないの解明するの好きなんだよね

 つい気になっちゃう

瑞,
 それよりさ 
瑞,
 らみちゃんだけ気持ちよくなるなんずるいじゃん? 
 へ、? 
瑞,
 続き…しよ? ♡ 


 そういって俺を見つめてくる目は

 さっきの女の子の目ではなく
 獲物を捕らえた雄の目をしていた





























 ぅ" ッ 、や"ぁ ッ ッ あ"…ッ !? ♡ 
 も、つかぇたぁ"…ッ " ♡ 


 あれから数十分

 もうこっちはへとへとだっていうのに
 構わず奥を突いてくる

瑞,
 やだやだ言うわりにはここ、離してくんないんだけど? ♡
 んな、ゎけ…ッ ♡" 
瑞,
 そんな反抗的な子はお仕置きだよね ♡ 

 思いっきり奥を突かれる

 目の前がチカチカして頭がふわふわして

 もうなんも考えらんない

 んぉ"ッ、!? は ッ ぅ"、ごぇ…なさぁ" ッ "♡ 
瑞,
 ちゃんと謝れて偉いね ~ ♡ 


 頭を撫でてくれる

 なんだかそれがすごい嬉しかった
 んへへ ッ 、やっ…たぁ!♡" 
瑞,
 ちょ、急に締めないで ッ  
 ぃっしょに、イこ… ッ "? ♡ " 
瑞,
 ん"、出すね ッ" ♡" 


 お腹にどくどくと温かい感覚が広がる

 それと同時に猛烈な眠気が襲ってきた
 ッ ぁ" ッ 、!?あったか… ッ " ♡ " 
 みっちゃ…すきぃ"……  


 そこで俺の記憶は途絶えた

瑞,
 も ~ 、かわいすぎるって 
 
瑞,
 いつもありがとね 



 そういって頭を撫でられたことを俺は知らなかった













































 交換宣伝です

 まじで隠れ名作なのでみなさん見に行ってください








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