第6話

夢主さん情報(本編✖️)
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2025/07/19 09:38 更新
主
本編出せてなくてすみません。(画面ごしの土下座)
主
書いてて気づいたんですけど、、、夢主さんの細かい情報全く書いていませんでした。
主
ちょっと今書いちゃおうかな、、、と思いまして。






画像:はりねず版男子メーカー 様

あなたの名字 あなたの下の名前

身長:172cm、、?
体重:28kg、、?
誕生日:1月24日
年齢:十四歳
日輪刀の色:紺色
呼吸:闇、氷 (その他、すべての呼吸の壱の型)

鬼殺隊闇柱。刀を握って一月半、十二歳で柱になる。基本的に裏側での任務をしており、存在はほとんど知られていない。
闇の呼吸と氷の呼吸の他、すべての呼吸の壱の型を使うことができる。
闇の呼吸は自分を闇に紛れさせ、相手を翻弄させることができる。ただし、鬼が太陽から隠れるための場所にもなってしまうことがあるため、状況によっては不利になる。
氷の呼吸は、日輪刀から氷を生み出し、相手にぶつけたり、貫いたりすることで攻撃するもの。檻を作り、拘束することも可能。ただし、物理的に強い衝撃が加わると、打ち砕かれてしまうこともある。自分の血を刀に着けるとより強力になるが、血の消費が激しいため、直ぐに貧血になってしまう。
特異体質であり、稀血である。稀血の中でも更に珍しい血であり、鬼を自然に引き寄せたり、逆に遠ざけることもある。
八歳までの記憶が曖昧である。唯一覚えているのは、誰かの白髪、丸い虹、赤く染まった雪景色。とある極寒の山奥の村で育つが、現在はその村は荒廃し、居住者はいない。
青みがかった灰色の髪で、一房だけ白くなっている。前髪は目にかかっており、襟足が長い。右目は緑、左目は青。
常に輪っかの耳飾りをしており、本人も何時からしているのか覚えていない。時折、耳飾りの色が変化することがある。
食べる量は多いが、幾ら食べても体重が増えない。そのため、高速移動による不意打ちが得意だが、正面からの斬り合いでは力で負けてしまうため、苦手である。








主
一応、こんな感じかな、とは思いますが、、、
ストーリーとの矛盾を見つけたら、途中で編集させてもらうかもしれません。


主
普通にあなたの下の名前さん超人すぎました。もう最強やん。


主
※画像はあくまでもイメージです。好きなように想像してください。


主
何か気になることなどあれば、コメントしていただければチャプターの中で書こうと思います。
(名前などは出さない予定です。コメントの返信のみにして欲しい方や、名前を出して欲しい方(?)など希望がありましたら、できる限りその通りにします。)






主
明日、暇(ダラダラするという重要な職務を除けば)なので、もう一個の小説も頑張ってあげます。


主
また調子に乗って大長編を生成する予感、、、


プリ小説オーディオドラマ