第27話

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2025/09/12 12:23 更新
日向創
日向創
なぁ、あなた…いきなり俺のシャツ借りて何してるんだ?
突然貴方に昨日着てたシャツを貸して欲しいと言われ困惑するも貴方の頼みなので貸してくれた彼。彼シャツ〜と言えば…顔を真っ赤にしつつも…
日向創
そ、そうか…じゃあ…ネクタイもつけるか?
嬉しそうに頷けば自分がつけているネクタイを取って貴方につけてくれます。
日向創
よく似合ってる…けど、その格好で外出るなよ?
照れながらも貴方を抱きしめます。…コテージのドアが全開だったのは別のお話。


狛枝凪斗
狛枝凪斗
流石あなたさん!ボクみたいなゴミ虫が着ていた服でもキミが着れば綺麗に見えるね!!
ぐるぐるした目で言ってきますがこれもきっと愛故のはずです。
狛枝凪斗
あは!ボクは幸運だなぁ…
貴方がきていたコートを永久保存する彼はいる…かもしれませんね。


ソニア
ソニア
あなたさん!とてもキュートですっ!
よく似合ってます!と言いながらキラキラした目で貴方を見る彼女。
ソニア
せっかくですし、髪もオソロイにしてみましょう!
妹のように優しく接する彼女に周りも貴方もほっこりです。
…服を勝手に着ているところに触れていないのは貴方だから…ですよ。


七海千秋
七海千秋
あなたさん、そういう趣味あったんだね
いつもの表情で言ってくるのでうまく感情が読めません。
七海千秋
おーい、冗談だから安心していいよ。よく似合ってるから
どうやら貴方の表情もすごかったようです。とりあえず着替えようとしますが…
七海千秋
服何着もあるし、そのままで大丈夫だよ。あと…ごちそうさま
すっかり書くの忘れてマシタ。
次回のv3もキャラ4人で書きマス。
先に言っちゃうけどレギュラー+天海百田くんっす_(:3 」∠)_

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