と言って後ろの方にいたウォヌヒョンに飛び乗った
これより前の内容が思い出せない場合は14話をご覧下さいm(_ _)m
飛び乗るとウォヌヒョンが
と言って睨んでくるからすぐに降りて一番先頭にいる
ジョンハニヒョンの所まで行って腕を絡めた
と言って振り向いてちょっとイライラしているウォヌヒョンに の様子を見て察したのか頭を撫でてくれてそのまま話し始めた
って言いながらめっちゃ奥に進んでいくヒョン
ヒョン·····
腕取れそうです←
そう言ってみんなで近づいていくとドギョミヒョンが
ヒョンはコンテンツのためにそこまでするのかと思っているとみんな
なんて笑っている
正直恐怖でしかない←
ロッククライミングの真下につくと
ヒョンがぶりっ子しているので僕もやってみる
と言うと、ディエイヒョンに頭を撫でられた
と微笑むとヒョンも微笑んでくれた
というかこのメンバーは頭を撫でるのが好きなのか?



















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。