転生したら知らないストーリーが待ち受けていました
わたす、cykには大好きな小説があった…
それは「君の瞳に映る僕」略してきみぼく(めっちゃド王道恋愛小説)
きみぼくはわたすの生きがいであった。
そんなある日、道端にある変な本をcykは見つける。
それはどうやらきみぼくのようだ、しかしなんだか雰囲気が違う…興味本位で開いてみると、急に目の前が光って…
そしたらなんと、きみぼくの世界線にやってきていたが…なんだかこの物語はcykの知っているきみぼくではないようで…!?
mmntmr様、及びmmmrの二次創作です。
角の期待は禁物です
↓ネタ提供元ミラン様
https://novel.prcm.jp/novel/9Bk2wUlhvz5OkdsGqpBq
ネタ提供者様の小説が神だからと言ってこの作品が神とは限りません。
なんなら天と地の差があるので戻るなら今です。
ー 819文字
favorite9
grade10
update 6日前