さくら
小説
活動報告
- ファンタジー連載中夢小説

柱専属の隠、はちゃめちゃに有能な件。
「〇〇!」『…音柱様と炎柱様。どうされました?』『起きなさい。竈門炭治郎。』『彼は私が運びます。』「君は、何故鬼と戦わないのかい?」『貴方方と、共に戦いたい!!』 隠の中でも名高い、柱専属の隠である彼女。 有能過ぎるその働きぶりに、柱達剣士は厚い信頼を抱いていた。彼女は今日も、休む間もなく働く。…だけど、彼女には柱も知らぬ大きな秘密があって…… 『私も…戦わなければ…』 ー 35,332文字
2,3146492025/10/23ファンタジー連載中夢小説
呪言師、超人社会に転生した件
『ねぇ何なの?』 「ツ、ツナ…?」 『だからその喋り方だよ!!何?私らの事舐めてんの?』 『大丈夫。僕達は〇〇の味方だから。』 『しゃけしゃけ!』 私の味方はもう居ない。この世界では、自分で自分を守るんだ。 …この、超人社会で。 ー 93,973文字
18,0582,0862025/09/05




