第7話

 tj 💙🧡
384
2025/01/05 13:37 更新
 【 真冬に君と 】 

   さっむ 〜 とか 思いながら 恋人と こたつに 入っていると 良いことを思いついた
# M
# M
 やっぱ こたつ温か 〜 
# M
# M
 あったかーい 
# M
# M
 買って正解すぎる 
# M
# M
 分かる 


   他愛もない話をしながら 俺は こたつで 徐々に 脚を伸ばしていった

   そして 秘部の近くを 少し押してみると
# M
# M
 っ !? ⸝⸝⸝ 
 
   やば 可愛すぎ 、
   もう一度 、 今度は 少し強めに 押すと
# M
# M
 ぁ っ 、 ⸝⸝⸝ 
# M
# M
 まっ 、 て 元太 、 ⸝⸝⸝ 
# M
# M
 めっちゃかわいい 、 

   そう言いながら 海斗の肩に手を置き 深い 口づけをすると 甘い声を漏らす 海斗
# M
# M
 んく ゛ げんたぁ 〜 ⸝⸝⸝ ♡ 
   可愛すぎんだけど 、 (
   ついに こたつから 出て 胸の飾に触れてみた 
   愛し合うたびに 執拗に触っているからか 少しの刺激でも 強いようで びくびく と 体を 震わせている海斗 、

# M
# M
 ゃ 、 あ そこ ゛ 〜 ぐりぐりするの だめぇ ゛ 〜〜 ⸝⸝⸝ ♡♡ 
# M
# M
 きもち ? 笑 
# M
# M
 きもちぃから もうむりぃ ゛ 〜〜 ⸝⸝⸝ ♡ 
# M
# M
 早いなぁ 、 これからじゃん ? 笑 

   俺は 海斗を抱きかかえて 浴室へと向かった 
# M
# M
 ぇ なんで 風呂 ? 
# M
# M
 ちょっとまってて 
   そう言って シャワーヘッドを 外して ホースの部分から 水を だして 椅子に座らせた 海斗の 後ろの穴に 近づけてみた 
# M
# M
 うぁ ゛ なぁ これぇ ゛ 〜〜 !? ⸝⸝⸝ ♡♡ 
# M
# M
 やだ ゃだ 、 すぐいく ゛ 〜〜 ⸝⸝⸝ ♡ 

   びゅるるる 〜 ♡ と 欲を出す海斗 、 エロすぎる 、 
   その後 肩で息をしている 彼を抱き上げて 今度は ホースではなく 体同士で 窓の外が明るくなるまで 愛し合った ‥ 。







       ♡♡ _______ .






   Y さん リクエストありがとうございました 〜 !! 
   こんなので どうでしょうか !! 
   良ければ また お待ちしてます !!

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