【 真冬に君と 】
さっむ 〜 とか 思いながら 恋人と こたつに 入っていると 良いことを思いついた
他愛もない話をしながら 俺は こたつで 徐々に 脚を伸ばしていった
そして 秘部の近くを 少し押してみると
やば 可愛すぎ 、
もう一度 、 今度は 少し強めに 押すと
そう言いながら 海斗の肩に手を置き 深い 口づけをすると 甘い声を漏らす 海斗
可愛すぎんだけど 、 (
ついに こたつから 出て 胸の飾に触れてみた
愛し合うたびに 執拗に触っているからか 少しの刺激でも 強いようで びくびく と 体を 震わせている海斗 、
俺は 海斗を抱きかかえて 浴室へと向かった
そう言って シャワーヘッドを 外して ホースの部分から 水を だして 椅子に座らせた 海斗の 後ろの穴に 近づけてみた
びゅるるる 〜 ♡ と 欲を出す海斗 、 エロすぎる 、
その後 肩で息をしている 彼を抱き上げて 今度は ホースではなく 体同士で 窓の外が明るくなるまで 愛し合った ‥ 。
♡♡ _______ .
Y さん リクエストありがとうございました 〜 !!
こんなので どうでしょうか !!
良ければ また お待ちしてます !!














編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!