第27話

R.A 玩具
3,262
2024/02/24 13:58 更新
ドサッ

全てはここから始まる。
いつのまにか彼の手に握られた警察系のドラマでしか実際にはあんまり目にしてこなかった拘束具。

_________手錠。
正体がわかった手錠を私の両手首につけて上に拘束し、動けないようにした。

その後、両足もM字にしてベットに縛り付けて全身が動かないようにしてた。
別に抵抗する気もないんだけどなぁ…
まあそれもそれで亮くんなりの愛情表現。

受け入れるも受け入れないも別に関係ないよね

ってこの時は、余裕こいてた

それがいつもと違う亮くんの作戦だとは知らずに。

そのヒントは過去の私が気づいていたのにね。



























いつのまにか、部屋の中にカメラがあることに気づいた。

まあ、自分の部屋じゃないし…そんなに出入りする部屋ではないから空き巣対策かなと思ってた。




…でも違った。

それは、これから始まる行為によって知ることになった。
阿部亮平
阿部亮平
……抵抗しないね、?笑
(なまえ)
あなた
別に抵抗する理由がないからさ
阿部亮平
阿部亮平
まあ、たくさん鳴いてよ。

そう言って、私の下の口に、ピンク色の何かをつけた。

そして、胸にも何かを挟んだ。
(なまえ)
あなた
いっ…!
阿部亮平
阿部亮平
ごめん、痛いよね、
阿部亮平
阿部亮平
ちょっと待ってて?笑
そう言ってそのまま亮くんは部屋を出て行った。







しばらくすると、私の下の口に入った道具が振動した。
(なまえ)
あなた
ふぁぁっ…!






(なまえ)
あなた
んっぁぁぁ…りょぉくっ…まっ、とめて…/
ブシャーッブシャーッ
(なまえ)
あなた
やだっ…りょ…っ…ぁっ//


亮くんが出て行ってから何回イッたのかわからないけど、何回イッても振動は止まることを知らない。
(なまえ)
あなた
….んぁああ…あ…へッ…///
(なまえ)
あなた
 んああっ…りょへ…とめてっ…//
阿部亮平
阿部亮平
…笑
(なまえ)
あなた
…あっ…んっ…お"っ…あぁぁっ…//
(強さを強める)
多分、あなたの下の名前は俺がここでイく姿も潮を吹いて鳴く姿もアヘってる姿も見えてるのは知らない…と思う。
阿部亮平
阿部亮平
あなたの下の名前?
何回イッたの?笑
(なまえ)
あなた
んんっ…たくさんっ
阿部亮平
阿部亮平
俺の…ほしい?
(なまえ)
あなた
……挿れて、?
阿部亮平
阿部亮平
えぇー?笑
玩具なんかに操られてイッちゃう淫乱ちゃんにはちゃんとおねだりしてもらわないとなぁ…?笑
(なまえ)
あなた
あなたの下の名前の…中に…挿れて…ぱんぱんちゅいて…くらしゃいっ…//
阿部亮平
阿部亮平
可愛すぎッ…
ププッ
阿部亮平
阿部亮平
動くよ…?
(なまえ)
あなた
…ぅん
くちゅっ…
(なまえ)
あなた
んあぁぁッ…/
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんッ
(なまえ)
あなた
あぁぁ…りょぉへっ…//
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんッ
ぱんぱんぱんぱんぱんぱんッ
(なまえ)
あなた
りょぉへッ…あぁッ…イっちゃぁッ…//
阿部亮平
阿部亮平
イきな…?笑
(なまえ)
あなた
ぁあああ…♡♡♡///

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