銃乱射してる···
もう少しで1時間経つけど、もう少しおとなしくしていた方がいいよね。
うん、そうしよう。
面倒ごとには、関わりたくない。
そう思っていたとき、
ドアが壊れた。
あいつ笑いやがった。
謝ったって許してやんない。
顔面からスッ転んだ私に手を差しのべてくれたのは、ココだけだった···
↑もうあなたに惚れている人。
↑
自覚ない人
↑
あなたが可愛いくて影から見守る人
↑
ヤク切れた人
アンケート
この小説ジャンルどうしよ?
このままコメディのまま
60%
恋愛要素増やして、恋愛
40%
その他(コメントお願い!👍️)
0%
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番外編書こうと思っているから、書いてほしいものあったらコメントしてね













編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!