【注意】
・書いている人は初めて書いています!
・書いている者は受験生なのであんまり更新できないです!
・誤字・脱字がありましたらぜひ報告お願いします!
その日はよく晴れていて、やっと敵を撃破することができたことを喜んでいた。飲み物を買いにコンビニに行くことにした俺はスマホと財布を持って外にでて、交差点を渡ろうとしたらよこからまばゆい光がさしてきたのは覚えているが、そのあとは覚えてない
そしてなんで俺はにゃにゃしか喋ってないんだ⁉︎
俺は高二の17歳のはすだか?!
それから学園長の話を聞く限り、俺は母猫と一緒に血だらけで倒れていたらしい←記憶がないから分からないがな
さすがに血だらけの猫は放って置けないと思ったのか病院に連れて行ったらしい。そのあと、母猫はもう死んでいたので俺だけ持ち帰って来たらしい。
って、喋れるようになったらって言った日?俺猫っぽいのに喋れるのかよ。ニャルティア族すげー!
ここまで読んで頂きありがとうございます!
ぜひ、コメントなどしていただけると作者のやる気になるのでしていただけると嬉しいです!
次の話は一応、主人公のニャルティア族について書くのと、主人公の見た目を教えたいと思ってます













編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。