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第1話

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2025/05/06 00:05 更新
         【注意】
・書いている人は初めて書いています!

・書いている者は受験生なのであんまり更新できないです!

・誤字・脱字がありましたらぜひ報告お願いします!


その日はよく晴れていて、やっと敵を撃破することができたことを喜んでいた。飲み物を買いにコンビニに行くことにした俺はスマホと財布を持って外にでて、交差点を渡ろうとしたらよこからまばゆい光がさしてきたのは覚えているが、そのあとは覚えてない
あなた
にゃあ?
(ここは?)
学園長
学園長
おや、起きましたか?
あなた
にゃ!にゃにゃあ?!
(なんでツイステの学園長が⁉︎)
そしてなんで俺はにゃにゃしか喋ってないんだ⁉︎
俺は高二の17歳のはすだか?!
学園長
学園長
全く、家の前に血だらけで倒れているので驚いたんですよ。
もう!呑気目ぱちぱちさせて
学園長
学園長
撫で撫でしかしませんよもう!
あなた
なぁ〜ん
(以外に撫で上手だと⁉︎)
それから学園長の話を聞く限り、俺は母猫と一緒に血だらけで倒れていたらしい←記憶がないから分からないがな 
さすがに血だらけの猫は放って置けないと思ったのか病院に連れて行ったらしい。そのあと、母猫はもう死んでいたので俺だけ持ち帰って来たらしい。
あなた
にゃお〜ん
(以外と律儀だな学園長)
学園長
学園長
ちょうど使い魔が欲しいと思っていたのでよかった。あなたがニャルティア族の生き物で。
これで買う手間がなくなりました!
あなた
(なにが、買う手間がなくっただよ。善意じゃねーのかよ)
学園長
学園長
さすがに今すぐしないで、あなたが喋れるようになったら使い魔に
なってもらいましょうかね。
あなた
なぁお〜ん
(それならまぁ、)
って、喋れるようになったらって言った日?俺猫っぽいのに喋れるのかよ。ニャルティア族すげー!
学園長
学園長
おや?さすがに眠くなって来ましたか。 
ゆっくり休んでくださいね。おやすみなさい
あなた
にゃ
(あれ、まぶたが下がってくる?さすがに考えすぎたか?まぁ寝るか)
ここまで読んで頂きありがとうございます!
ぜひ、コメントなどしていただけると作者のやる気になるのでしていただけると嬉しいです!
次の話は一応、主人公のニャルティア族について書くのと、主人公の見た目を教えたいと思ってます

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