小説更新時間: 2025/11/24 09:33
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推しを推してたらなんかすごいことになった

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「 はぁ~♡今日も推しが尊い!♡ 」
いつも通り推し活してただけなのに
So 「 ○○っ、 俺も○○に推されたい…な? 」
ある人は私に推されようとし、
Ven 「 そんなにその人が好きなの?…ボクちょっと嫉妬しちゃうな~… 」
またある人は嫉妬したり、
Sho 「 お前は我だけを見ていろ / 」
またまたある人は独占欲強かったり、
Kazu 「 おしかつ…とやらは知らぬが、その..少し寂しいでござる、 」
またまたまたある人は構ってちゃんぽかったり、
He 「 僕以外を推すなんて…天領奉行に行ってキミを逮捕しようか 」
またまたまたまたある人は自分以外を推した罪として貴方を逮捕しようとしたり、
Hou 「 フン、あんな奴が好きなのかい? 」
またまたまたまたまたある人はツンツンしてたりで、
『 皆の事も推させてもらいますっっ! 』
尊い案件なんだが…!?
チャプター
全20話
11,761文字
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