やあ!また会えて嬉しいぜ!
最近こっちあげてなくてすまん‼︎
小説の方進めてたんだ!
許してくれ!
ということで今回は題名にある通りクラインくん鬼説に着いて話してくぜ!
まずなんでクラインくんが鬼なのかって所だな!
何個か理由があるがまあ一つ目は「尻尾が無い」という所だな。
クラインくんの服から尻尾が出て無いのは皆知ってるだろう?
じゃあなんで出て無いんだ?
答えは簡単!無いからだ!(あったらすまん)
てか服に尻尾が出る穴が無いのはおかしいだろ‼︎
いくら尻尾が小さくたってあるんだから穴が無きゃ尻に変な感触いくだろ!
それに尻尾ならイロニー先輩だって小さいしな。
上着などで隠れているのもいるがちゃんとある。
そう考えれば尻尾が無いのは分かるだろ?
じゃあなんでそれを服を作った奴は分かるんだ?
クラインくんは制服のデザイン的に確定で特注品だ。
ならなぜクラインくんには尻尾が無いのが分かっている?
先生間ではクラインくんが鬼だというのは分かっているのか?
…それともダァ先生が知り合いに特別に作ってもらった?
何故そこでラッダァ先生が出てくるんだ?って思ったか?
ラッダァ先生がクラインくんの事話してた時なんて言ってた?
「ストイック過ぎるのが気掛かり」だよな。
なぜそんな事を知っている‼︎
まあ只々先生として知ってるとかアスレチック師団に勧誘したらバッサリ切り捨てられたってこともあるかもしれないが自分的に元々知り合い設を推したい。
元々ペイント兄さんと幼馴染で弟分のクラインにラッダァを紹介したとかな!
それでクラインの事を特別視してて鬼って事も知ってて信用出来るら運営の誰かとかに服作るの頼んだとか…
まあ一つ目はそんな感じだ!
次は作中で「羽が描かれて無い」事だ!
悪魔には絶対あるとあのバラム先生も断言していた!
これはもう逃げ場は無いな!
まずだな、クラインくんはシャオロン達とクラスが違うから飛行試験の描写が無いんだ。
でも処刑玉砲で昇格している描写はある。
ただ単に飛行試験ではランクは1だったって事もあり得るが…違うだろ?
クラインくんは努力家だ!
きっと飛行試験もコツコツ練習する!
「羽があれば」だけどな。
クラインくんを処刑玉砲で2に昇格させる描写の意味は多分だがこれだろうな。
だがこの仕組みは凄いな。
一年生のこんな序盤でランク「2」なのは凄いということを踏まえ、クラインくんは天才ではなく努力家なんだって事に目線を行かせて飛行試験は?って事をスルーさせてるのエグい…
それに証拠はこれだけじゃ無いんだ!
トンの里帰り編でクラインが出て来なかったのはなんでだ?
それは!飛んで行くからだ!
クラインくんは飛べないから出てこないんだ!多分!
しかも収穫祭の時も飛べばいいのに家系能力を使いながらわざわざ走り回ってたな。
レイラーやシュヴァイン、キリヤンは重力を変える事で、ナカムはトイフェルに飛んで貰ってたし、シャークンとゾムは移動はあまりしなかった…。
明らかにおかしいよな?
飛ぶ方が仲間は見つけ安いだろうし家系能力も開けた所を飛びまくるから使いやすい。
こんなん羽無いです、鬼です、って言ってるようなもんだろ!
それにストイックなのも悪魔じゃ無いからだろうな!
悪魔は飽き性だし楽しい物に目が無い。
クラインは鬼だからこれに反している性格なんだろう!
そして家系!
大体我々師団の面子は家系についてある程度書いてある。
それに反しているのがクラインぐらいなんだ!
他にも判定が微妙な奴らいるのだが羽や尻尾が描かれているんだ。
まああげるとしたらこんな所だな!
本当にクラインが鬼だったら嬉しいがどうなんだろうな〜
これからの展開が楽しみだ!
ってことで今回はここまで!ノシ!












編集部コメント
引きこもりのおじさんと真面目な女子高生という組み合わせがユニーク。コンテストテーマである「タイムカプセル」が、世代の違う二人をつなぎ、物語を進めるアイテムとして存在感を発揮しています。<br />登場人物が自分の過去と向き合い、未来に向かって成長していく過程が丁寧な構成で描かれていました。