
【基本設定】※例
名前 狂魏 狂魅
ふりがな きょうき くるみ
性別 男
年齢 25
一人称 ボク
二人称 あなた、君、名前(クン、チャン)
三人称 あなた達、君達、名前達
趣味 タバコを吸う
身長 185cm
好きな食べ物 サンドイッチ、りんご
嫌いな食べ物 エビ、ナス
好きな物 母親、記録者
嫌いな物 母親、家、信者、自分、懲罰部屋、暗いところ、狭いところ
トラウマ 母に暗い所に閉じ込められたこと。それから暗いところや狭いところが駄目になった。
【必須】
希望役職 占い師
人狼にしてもいいか? ⭕️
殺してもいいか? ⭕️
序盤に死ぬのはいいか? ⭕️
表情差分(喜怒哀楽、焦り、照れ、諦め)
喜

『まぁ、ボクにかかればこんなもんさ』
怒

『なんてことをしてくれたんだ!』
哀

『な、なんでそんなこと…』
楽

『こんな楽しいこともあるんだね!』
焦り

『考えろ…焦るな…殺人犯を探すだけだ…』
照れ

『あ…えっと…別に…』
諦め

『あ…終わった…』
サンプルボイス↓(最低5個&仲間が殺された時の反応、仲間が人狼だった時の反応、人狼なのがバレた時)
犯人だった時↓
殺された時↓
バレた時↓
【基本設定】
名前
ふりがな
性別
年齢
一人称
二人称
三人称
趣味
好きな食べ物
嫌いな食べ物
好きな物
嫌いな物
トラウマ
【必須】(⭕️or✕)
希望役職
人狼にしてもいいか?
殺してもいいか?
序盤に死ぬのはいいか?
表情差分(喜怒哀楽、焦り、照れ、諦め)
役職
占い師
市民
剣士
霊媒師
影武者
人狼(ただしこれのみ希望役職に入れないものとする)
【説明】
占い師…
一日に一回、夜に占う事ができ、正体を知ることが出来る。
市民…
なんの能力もない。ただの一般人、出来るのは人狼を探すことだけ。
騎士…
一日に一回、夜に一人の部屋を訪れ、人狼から守る。
霊媒師…
昨日投票により吊った者が人狼だったかどうかがわかる。
影武者…
一度だけ、会議中に正体を明かし、独断で自ら追放される。投票結果を無視するため、追放されては困る者の身代わり的存在。
人狼…
一日に一回、毎晩誰か一人を襲いに行く。市民に正体を見破られぬようにしなければならない。
追加…トラウマ、身長















編集部コメント
主人公は鈍感で口下手ではあるものの『コミュ障』というほどではないので、キャラの作り込みに関しては一考の余地があるものの、楽曲テーマ、オーディオドラマ前提、登場人物の数などの制約が多いコンテストにおいて、条件内できちんと可愛らしくまとまっているお話でした!<br />転校生、幼馴染、親友といった王道ポジションのキャラたちがストーリーの中でそれぞれの役割を果たし、ハッピーな読後感に仕上がっています。