第12話

#9 昔の友人
673
2025/11/28 11:59 更新
のばしぼう
のばしぼう
ぐぁぁぁぁぁ
のばしぼう
のばしぼう
1ヶ月くらい更新してなくて
マジごめんしゃいだわ
のばしぼう
のばしぼう
なるべく更新するようにはする、、、
のばしぼう
のばしぼう
前回のやつ見返したら内容
キチガイすぎて死にたくなったのだ
のばしぼう
のばしぼう
あと4000観覧超えとお気に入り40
ありがとうございます!
のばしぼう
のばしぼう
んじゃ本編へGO!
ー前回までのあらすじー
主のキチガイな頭のせいでドーイの怒りが爆発した。
⚠️解釈違いがあるのは重々承知でお願いしまする!
時系列?そんなのしらねーーー!!!⚠️
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
全部お前のせいだ!全部お前の、、、!!
(なまえ)
あなた
、、、ど、ドーイ?落ち着いt
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
黙れ黙れ黙れ!!!
全てはお前がここに来たせいだ!!
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
お前が来なければアイツが
ここに来ることもなかった!!!
ハーレー・ソーヤー
ハーレー・ソーヤー
ゑ?私?←
(なまえ)
あなた
ちょっ、、、!
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
だ、ダメだよ、頭を冷やして、、、
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
グッ、グァァァァァァァッ!!!
ドーイの体がおぞましい姿に変わる。
(なまえ)
あなた
、、、え?
ハーレー・ソーヤー
ハーレー・ソーヤー
、、、!
ミニハギーズ
ミニハギーズ
、、、
ミニスマイリングクリッターズ
ミニスマイリングクリッターズ
な、何、、、?ドーイ?
本当にドーイなの、、、?
ポピー
ポピー
ドーイ、みんな怖がってる!
落ち着いて!!
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
殺してやる!みんな、みんな
信じなければ良かったんだ!!
ドーイがあなたの下の名前の首を、ガッと、強い力で絞める。
(なまえ)
あなた
か、はっ、、、!
ハーレー・ソーヤー
ハーレー・ソーヤー
あなたの下の名前っ!?
ポピー
ポピー
レズ!!!
ミニスマイリングクリッターズ
ミニスマイリングクリッターズ
うわぁぁぁぁぁぁ!!!
ミニハギーズ
ミニハギーズ
やだよ、、、元に戻ってよ、、、!!!
(なまえ)
あなた
(さっき、、、ほんの一瞬だけ、
違う感情、、、なだめる言葉が
出てきてた、、、)
(なまえ)
あなた
(気持ちを伝えれたら、
もしかしたら、、、)
(なまえ)
あなた
ど、ぉイ"っ、、、ぐるしぃ、、、っ
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
違うよ、彼女は悪くない!
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
間違ってる!コイツは嘘をついてた!!
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
いいや、嘘なんてついてないよ!!
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
もうやめてよぉ!!!
ドーイは声を荒げ、自問自答を繰り返す。
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
、、、!!!!
ハーレー・ソーヤー
ハーレー・ソーヤー
、、、あなたの下の名前を離せ
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
!!、、、なんでみんなこうなんだ!!
この嘘つきめ!!!
(なまえ)
あなた
ドーイっ、、、き、いて、、、
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
許さない、許さない、
許さない、許さない!!!!
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
もう何も信じれない!!!ハァ、ハァ、、、
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
フウッ、フウッ、ゲホッ!
声を荒げ続けたせいか、苦しそうに咳き込んだ。
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
落ち着いて、話を聞こうよ、
大丈夫だからっ、、、!!
ドーイ・ザ・ドーマン
ドーイ・ザ・ドーマン
嫌だよぉ!!お家に帰りたい!!!
誰か助けてよぉ!!!!
(なまえ)
あなた
(そういえば、、、)
(なまえ)
あなた
(昔近所にもいたなぁ、カッとなったら
止められないやつ、、、)
(なまえ)
あなた
(名前は確か、、、)
あなた(幼少期)
ちょっと、ケビン!
ああ、そうだった、「ケビン」。
それがその子の名前。
あなた(幼少期)
すぐおこったらダメって言ったでしょ!?
ケビン・バーンズ(幼少期)
なんだよ!悪いのはコイツらだろ!!
あなた(幼少期)
だったらなおさらじゃん!!
なぐったらアイツらと同じなんだよ?
確かキレやすくて、すぐ手が出てた。
でも根っからの悪いやつじゃなくて、
必ず理由があったんだよね。
ケビン・バーンズ(幼少期)
ぐっ、、、
ケビン・バーンズ(幼少期)
、、、ごめん
あなた(幼少期)
よく言えました!
ケビン・バーンズ(幼少期)
おい!なんで上から目線なんだよ!!
あなた(幼少期)
ほら、すぐはらたてないっ!
あなた(幼少期)
もー、、、
あなた(幼少期)
ほら、えらいえらい
あなたの下の名前はケビンの頭を撫でた。
ケビン・バーンズ(幼少期)
ケビン・バーンズ(幼少期)
、、、なんだよ///
あなた(幼少期)
何それ、かわいw
ケビン・バーンズ(幼少期)
お前なーーーっ!!💢
そういうとこだぞ!!
あなた(幼少期)
wごめんって
頭撫でたときの反応が可愛くて、
怒られるけどよく撫でてたなぁ。
ケビン・バーンズ(幼少期)
ったく、、、
しかも本人も満更じゃなさそうだったしw

年は同じだったけど、私の方が早く生まれたから
よく説教したり、いろいろ教えてたっけ。

頑張って難しい言葉とか勉強したな、、、。
う、今考えるとちょっと恥ずかしいかも。
あなた(幼少期)
ねーねー、おとなに
なったら何になりたい?
ケビン・バーンズ(幼少期)
なんでそんなこと聞くんだよ
あなた(幼少期)
ひみつ!
ケビン・バーンズ(幼少期)
、、、わからない
あなた(幼少期)
そっかぁ〜
あなた(幼少期)
わたしはねー、おいしゃさん!
ケビン・バーンズ(幼少期)
ふ〜ん、なんで?
あなた(幼少期)
みんなをね、元気に
したいからだよっ!
ケビン・バーンズ(幼少期)
じゃあ、俺はそれ応援する
あなた(幼少期)
そっか、うれしい!ありがとね
ケビン・バーンズ(幼少期)
、、、別に
のばしぼう
のばしぼう
うん、中途半端だけど切るわよ
のばしぼう
のばしぼう
最後まで書こうとしたら余裕で
2000文字超えたわ
のばしぼう
のばしぼう
次回も過去だぞ!じゃな!
のばしぼう
のばしぼう
ではでは〜

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