ポアロ_
梓「いらっしゃいませ〜」
梓「って安室さんにあなたの偽名ちゃん!」
あなた『カウンターいいかな?』
梓「もちろん!」
相変わらず、可愛い
もう、癒し
梓「安室さんと一緒に来るなんて、」
梓「あ!もしかして、デート?!」
ガシャンバンッ
梓「ちゃん?!大丈夫?」
あなた『うん、まぁ』
梓ちゃんがいきなり変なことと言うから
足ぶつけちゃったし
安室「足、ぶつけたんですか?」
この男、
あなた『はい、でも平気です』
あなた『梓ちゃん!いつもの!』
梓「はーい」
そう言って、梓ちゃんは注文の品を作りに行った
降谷「本当に大丈夫か?」
あなた『もちろん』
それより、安室じゃなくて降谷が出てる気がするけど
カランカラン
安室「いらっしゃいませ〜ってコナン君か」
コナン「こんにちは!」
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編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!