第2話

七月十五日
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2026/04/10 12:40 更新
七月十五日 てん気 はれ
ぼくは、びょういんにいます。まい日 ベットの上でごろごろねたり、まん画をよんだりしています。
さい初はとってもたのしかったけど、だんだんとたいくつになってきました。
そこで、大きなめがねをかけたおじさんのせん生は、ぼくに日きを書くようにいいました。
なので、きょうから、日きを 書いていこうとおもいます。

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