第2話

prologue (ヤンデレなし)
91
2026/06/03 13:17 更新
この世界は
男だけ美醜逆転する。
ま、自分は女だから関係ないけど。
自分は、美人ならしい。
知らないけど。
四歳のころ
ケイト・ダイアモンド
うぅ…グスッ
泣いている子が居た。

どうしたんだろう…。
あなた
ねぇねぇ~!どうしたの?
つい話し掛けてしまうのが自分の癖。
ケイト・ダイアモンド
ビクッ
ケイト・ダイアモンド
どっ…どうせ君もおれにわるいことばを言いに来たんだ!
(いつも通り口調と一人称は迷子です☆)
あなた
そんなことないよ!わるいことば…?は、知らないけど、泣かないで!
あなた
泣いたらつまんないじゃん!
にぃと笑って
あなた
笑おう!
ケイトは驚いた顔をしていた。
ケイト・ダイアモンド
……!うん!!
一瞬間があった。この間は何なのだろうか…。
あなた
きみ、名前は?
ケイト・ダイアモンド
おれ、ケイト・ダイアモンド!
よ、よろしくね!
あなた
よろしく!
作者
ヤンデレなしバージョンの、あらすじにかいているとおり、この小説は深夜テンションで、かいたの。
作者
更新頻度はありえんぐれぇ、遅くなる方が高いしまだ、ヤンデレ化させないからねっ!
作者
プロローグとかそう言う横に必ず今回の回はヤンデレありか、なしかわかるよ
↑タメ口使って申し訳ございません。
m(_ _)m

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