小説更新時間: 2024/12/16 07:34
連載中
猫が届けた贈り物

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幼馴染の彼とは、私が高校1年生のときに引っ越すまでずっと一緒にいた。
同い年なのに私が姉で、彼が弟という関係性みたい。だからいつも私が彼の手を引いていた気がする。そんな私たちが小さい頃にした約束。
「会うときは何でもいいから贈り物をすること」
大人になって……もう弟とは思えないくらいかっこよくなってしまった彼と。
ずっと約束が続いていくことを願っている。
あの不思議な「猫」が届けてくれることを、願っている。
◆attention
・この小説はご本人様たちと全く関係がありません。本人様への誹謗中傷はやめてください。
・アイコンが作者の想像の擬人化に近いものです。苦手な方はご注意ください。
使わせて頂くアイコンメーカー様
・はりねず版男子メーカー2様
・きゅーとなクラシックメーカー、旧都なぎ様
同い年なのに私が姉で、彼が弟という関係性みたい。だからいつも私が彼の手を引いていた気がする。そんな私たちが小さい頃にした約束。
「会うときは何でもいいから贈り物をすること」
大人になって……もう弟とは思えないくらいかっこよくなってしまった彼と。
ずっと約束が続いていくことを願っている。
あの不思議な「猫」が届けてくれることを、願っている。
◆attention
・この小説はご本人様たちと全く関係がありません。本人様への誹謗中傷はやめてください。
・アイコンが作者の想像の擬人化に近いものです。苦手な方はご注意ください。
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チャプター
全9話
8,667文字
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