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第3話

ギガガフンフンガガガガ
126
2023/12/12 14:30 更新
WCBT描きたい。。。
頭が、、、おかしいんじゃないか?
そして何より!この私は今から仕事に行きます!
え?お前どうせ無職だろって?
はいー無職じゃないですうううーー!
自宅警備員ですうううう!
はいまあこんなジョークは銀河の彼方にでも置いといて。
私の仕事、、、というか私が社長みたいな感じの会社的ななにかが、、、
てっててーーギルドーーー!
はい。言いたいことはわかります。
原作にないじゃん!そんなのあるわけねーじゃん!
ブックオフなのに、本ねーじゃん!
言いたいことはわかります。
ですが!まず私の話を聞いてください。
そう、それは私がお金に困っていた時のこと、、、
逆叉 好個
ねね!いんちょーさん!回らない寿司いこー?
この子は逆ちゃん!こんな可愛い見た目からは想像できないヘヴィーな
要求をしてくる女の子!
もう今は小学四年生!今は山の学習に出かけているんだよい!
まあ、その時から今も変わらず孤児院の子供たちには甘々な私は、
それから彼女の記念はいつでも回らない寿司。
そのせいで私の首は回りません!
まあ、私の孤児院は全額私のポケットマネーで回っています!
ですから、金が大量に必要なわけです。今いないだけで、私の孤児院には、
12人の子供たちが所属しているわけです。
それで一人は私立中学校。二人は高校。それもめっちゃ高い高校で三年で2000万ほど!
そしてもう二人奨学金なしでの入学!全額俺負担!死ぬ死ぬ!
それと小学校が五人。幼稚園一人。あと無所属の琴歌。
あーおかねがない!そんな時、私はとても狡い商売を思いついたのです!
それは、悪信教の情報求む!とかいて、情報をくれた方に階級別のマネーを送ります!
そして、その情報のやつをピッコロして、開く心境からお金をもらいましょうという算段で
ござんす。
いやー儲かった!
三ヶ月だけで数億稼げたから、めちゃくちゃいい商売だった、、、
だが、俺の商売は、唐突に終わりを告げる。
月詠 白鳳
おい、お前が悪信教の情報の闇バイト野郎か?
ええ。あの時のことはとても印象深く覚えています。とても!
あの人に話しかけられた時、終わったな。って思いましたもん。
駄菓子菓子!!
私はここで、予想外の提案をされたのです。
月詠 白鳳
お前その商売をもっと大体的にやらないか?
そこからの話は早かった。
私が社長ということで、悪信教討伐ギルドというものが防衛軍に配置され、
私はそこのギルドマスターになりました。
今では、六部隊の隊長、副隊長、官長、部隊員まで全員入ってくれています!
というか、それが義務付けられてしまいました。
ヘヘッ!
あと、うちのギルドの配属はこんな感じになっています!
ギルドマスターの下に副ギルドマスターが3人。そして大隊長が六人と補助隊長六人。
その下に隊員が各々10名。そいつら(大隊長含め)は日々ビシバシ鍛え上げています。
そして、隊員と同ランクで受付。そしてその下にいるのが一般ギルド員。
そして例外として、情報提供量が多いもの、俺が認めた強者。そして月詠様や
我が父のような地球防衛軍は、特別ギルド員として、補助隊長クラスの地位に置いています。
あ、補助隊長クラスの地位を得られるのは、上記の条件を全て満たした人、というわけではなく、
その強さなどのポイントが累計100を超えた時に、補助隊長レベルの地位を与えられます。
あ、ちなみにその地位の名前は大尉。大尉は今のところ7名。
月詠白鳳様様、父上、天野江おばさん、ファルドラ、バハート、アランさん、シェイン。
副隊長で大尉になったのはシェインだけ。
んなあーー
こんな感じかなー!
そして俺が仕事に向かおうとした時、事件が起きた。
四季 凍夜
草花!大変だぞ!
、、、走んのはえーな。おい。
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