第5話

ちょっと🔞にしたいな(入り口)
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2020/06/16 08:14 更新
坂田「どう?うらさん…美味しかった…?」

うらた「うん、美味しかった」

坂田「よかった…」

うらた「お前…なんか入れてないよね?」

坂田「え」

うらた「なんかいれたの??」

坂田「…いや?入れてない」

うらた「そっか、なんか苦い感じしたけど気のせいだったかも」

坂田「うん、気のせいだよきっと…」

え、うらさんすご。味わかるんか…?!

坂田「俺っ、皿洗ってくるー!」

ーーーー数分後
うらた「(ん…なんか眠くなっt…)」

スースー

坂田「あ、寝た。即効性の睡眠薬でよかったわ〜(兄貴感謝ありがとう〜🙏)」
といいながら、俺はうらさんをお姫様抱っこして2階の部屋まで運んだ。


ーー1時間後(早くない?!)
うらた「……ん」

坂田「うらさん、!起きた??」

うらた「うん…なんか眠くなっちゃって…」

坂田「ねぇ、うらさん?」

うらた「なn…」

チュ…くちゅっ…

坂田「うらさん、今日何しに来たかわかってる?」

うらた「さかたの家に…泊まりに…きた」

坂田「僕とうらさんって付き合ってるよね?普通にお泊まりで終わると思う?」

うらた「終わるとは思ってないよねぇ」

坂田「ふふ、そーやって煽ってきて、、どーなっても僕知らないよ…?」

うらた「さかたならいーもんね…」

はあ、可愛い。なんだこの人。
そんな感じで1人で葛藤してからうらたを優しく押し倒す。

坂田「ンッ…ちゅ…ハァ、うらさん…好きだよ」

うらた「俺もだよ、さかた」





ーーーーーー
ごめんなさいとりあえず上げとこうと思ったんです(?)
遅くなってしまい申し訳ないです…
あと、総閲覧数250超えました!
ほんとにありがとうございます感謝しかないです…!✨
次回は遅くても1週間後にはあげます!!
おつはるでしたー!

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