第54話

⑸ 🔞
5,052
2023/11/12 15:00 更新
ウォヌside
ミンギュ
ミンギュ
ここ、感じる?
いきなり上の蕾を触られた
ウォヌ
ウォヌ
えっ、わかんない…んっ...///
ミンギュはつまんできたり舐めたりしてくる
ウォヌ
ウォヌ
あっ、なんかじんじんする…っ/////
ウォヌ
ウォヌ
まって、両方は…っあッ…////
ミンギュのテクニックに溺れていて気づかなかったけど、いつの間にか下着だけを纏った姿になっていて、そしてベッドに押し倒されていた

えっ、どうやってこうなったんだっけ…
そう考えてるうちにミンギュは俺の下着に手をかけてきた
ウォヌ
ウォヌ
ちょ、ちょっとそこでタンマ…
ミンギュの腕を少し握って動きを止めた
ミンギュ
ミンギュ
えっ、やっぱ嫌…?
ミンギュ
ミンギュ
待って、殴ってくれる?
またなんで1人で暴走してんだよ…
ウォヌ
ウォヌ
そういうわけじゃないから
ウォヌ
ウォヌ
俺もミンギュのを見たいから…
ウォヌ
ウォヌ
一緒に脱いで!
ミンギュ
ミンギュ
あっ、はい…
ミンギュも服は全て脱いだ
ウォヌ
ウォヌ
( ๑ㆆ ㆆ)じー
ミンギュ
ミンギュ
えっ、ちょっと何…
ミンギュ
ミンギュ
そんなに俺の息子を見ないでよ…
ウォヌ
ウォヌ
いや、これ本当に俺のお尻に入る?
ウォヌ
ウォヌ
大きくない?
ミンギュ
ミンギュ
…っ大丈夫だと思うよ/////
ウォヌ
ウォヌ
そっか
ミンギュ
ミンギュ
下…触るね?
ウォヌ
ウォヌ
うん…/////
ウォヌ
ウォヌ
いっ…
ミンギュの長くて一指が俺の中に入ってくる

思ったよりも痛くてびっくりする
ミンギュ
ミンギュ
ごめん、痛いよね…
ミンギュは申し訳なさそうな顔をする
ウォヌ
ウォヌ
大丈夫だから
ウォヌ
ウォヌ
続けて
ミンギュ
ミンギュ
うん
ミンギュ
ミンギュ
痛かったらすぐに言うんだよ?
ウォヌ
ウォヌ
わかった
そこから何分かずっとミンギュは俺の中を慣らしてくれる

ある一箇所を掠めた時、自分でもわからないぐらい快楽が襲ってきた
ウォヌ
ウォヌ
あっ…/////ミンギュ…ッ…待って…ッ♡♡なんか、変…ッ//////
ミンギュ
ミンギュ
あっ、やっと見つけた♡
そっからミンギュはその一箇所をしつこく責めてくる
ウォヌ
ウォヌ
あっ…ッ…♡♡♡だめ、イク……/////ほんと、無理だって…ッ//////♡♡♡♡♡
ミンギュ
ミンギュ
いいよ♡イキな、?
その言葉が合図なのかのように、俺のモノからは白いドロドロとしたものが溢れてきた
ウォヌ
ウォヌ
あっ…身体…ッビクビクする…ッ/////
ミンギュ
ミンギュ
大丈夫?
なんでまたそうやって心配してくるんだよ…
ウォヌ
ウォヌ
挿れて
ミンギュ
ミンギュ
えっ、でも
ウォヌ
ウォヌ
いいって言ってんじゃん
ウォヌ
ウォヌ
早くしろよ…//////
ミンギュ
ミンギュ
うん
ミンギュの大きくなったモノが俺の中にみちみちと入ってくるのがわかる

絶対痛いと思ったけど、自分が思ってたよりかは痛くなかった…

これもミンギュが丁寧にやってくれたおかげなのかな?
ウォヌ
ウォヌ
これで全部…?
ミンギュ
ミンギュ
うん、全部だよ
ミンギュ
ミンギュ
ウォヌ…痛く…ない……?
ウォヌ
ウォヌ
…痛くな、い…
ミンギュ
ミンギュ
本当に?涙が………
そういう涙じゃないのに…

俺はゴシゴシと目をこする
ウォヌ
ウォヌ
やっと一つになれたのか嬉しくて…
ミンギュ
ミンギュ
ほんとだ…
ミンギュ
ミンギュ
胸がいっぱいだと泣けてくる…ッ
俺がそう言うとミンギュも涙を流した
ウォヌ
ウォヌ
早く…ッ欲しいよ…////
そういうとミンギュは俺の腰を掴んで揺れ始める
ウォヌ
ウォヌ
あっ…ッ♡♡♡や、…ッ"/////ミンギュ…ッ♡助けて……俺、おかしくなってる…///////
ミンギュ
ミンギュ
大丈夫
ミンギュ
ミンギュ
可愛いよ♡
そう言われて下を無意識に締め付けてしまった
ミンギュ
ミンギュ
んっ...///もってかれそう…ッ♡
ウォヌ
ウォヌ
ミンギュ…ッ…俺♡♡♡もう、イきそう…ッ//////だ、から…ッ一緒に…//////♡♡♡
ミンギュ
ミンギュ
うん。俺も…ッ
2人で絶頂を迎えた
ウォヌ
ウォヌ
ハァハァ...///お腹…あついよ…♡
ミンギュ
ミンギュ
あっ、ゴム忘れてた!
ミンギュはダイナミックに土下座をしてきた
ウォヌ
ウォヌ
いや、それやめてよ
ミンギュ
ミンギュ
でも…ッ
やばい、急に眠気が…
ミンギュ
ミンギュ
ウォヌ…ウォヌ…
見つけた答えは一つだけ―――――…

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