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名前:御石 真幸
性別:女
種族:神様(祟り神、ミシャグジ様)
人間友好度:中
危険度:低
性格:温厚で呑気。お気楽でこう見えてフランク。けどたまに神様だからか高圧的な態度のこともある。(自分より下の人の前)
二つ名:坤の下僕
能力:生命を操る程度の能力
その名の通り生命を操る。命を奪うことも与えることも出来る。
使用例:枯れた植物を元通りにする、物に命を吹き込む、生き物の命を奪い死に至らせる等
スペカ↓
・神木「堪えの峰」
・祟符「おしら様」
・宝鈴「和睦の鉄鐸」
・神岩「トータスロック」
・七不思議「元朝の蛙狩り」
・七不思議「宝殿の天滴」
・七不思議「高野の耳裂け鹿」
・祭事「御神渡」
ラスワ↓
祟符「ミシャグジ様信仰」
住んでる場所:守谷神社
諏訪子に仕えている
仲が良い人:諏訪子、神奈子、早苗、にとり
一部キャラ呼び方↓
諏訪子、神奈子、早苗→様付け
↑の人達より上の立場、偉い立場のその他の人(神)は様付け、それ以外は名前呼び捨て
サンプルボイス↓
「私は御石真幸。よろしく。」
「たまには山の上の神社にもお参りに来てよね〜。」
「あの子達は元気かな…。」
「ふ〜んそうなの…。」
「諏訪子様、神奈子様、お呼びですか?」
「早苗様も成長なされましたね〜。」
「…なぁ人間よ。私と少し神遊びでもしないか?なぁにただのパターン作りごっこさ。」
「洩矢の神々に怯え、震えてきるが良い!!」
「はははっ面白いな人間よ!!」
(普段の口調は女、男口調でも無い普通の口調。神として人前に出る時は偉そうな感じの口調。諏訪子、神奈子、早苗の前ではですます敬語口調。)
元ネタなど:種族通りに諏訪大社のミシャグジ様。スペカも諏訪大社の七不思議や、祟り神のおしら様などが元になってる。












編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!