スノスト同じ楽屋です
「おはよ〜」
佐久間「おはよーピーマンであります!!!」
宮舘「おはよう」
京本「おはよー♡」
「おはよ、朝から元気だね」
佐久間「おばあちゃんじゃんw」
松村「もうそんな歳かぁ」
「また箱でトマト送ってあげようか?」ニコ
松村「いえ。申し訳ありませんでした」
京本「てかあなたちゃんその服新しいね可愛い似合ってる♡」
「ありがと」
佐久間「なんか有馬かなちゃんみたいな服じゃん!」
「あー確かに」
宮舘「似合ってるよ」
「ありがと」
京本「ちょっと舘様俺のあなたちゃんを口説かないでよ!」
宮舘「ごめんごめんw」
「きょものでは無いけどね」
こんな感じの

京本「そういえばこの前買ってたやつだね」
「…なんで知ってるの」
京本「たまたま見かけた♡」
佐久間「じゃあ声かければいいじゃんw」
宮舘「確かに」
京本「だって悩んでる姿可愛くて見てたかったんだもん♡」
「もしかしてストーカー…?」
松村「まじやってることストーカーなのよw」
京本「え?嘘」
佐久間「まじまじ」
京本「……まぁ悩んでるとこ可愛かったよ!」
「まぁで済む話じゃない気がするだけど」←
京本「気にしない気にしない」
「…知らぬが仏か…」
京本「そうそう!」←
京本「それで結婚はいつしてくれる?」
「…この流れで言うことじゃない気がする…」
。.ꕤ………………………………………..ꕤ.。
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短いねゴメンなさい






![⛄💜17時のスイッチ[完結]](https://novel-img-gcs.prepics-cdn.com/prcmnovel-tokyo-prod-converted-images/p/EOkNL2MhxNOnLeVbLBmpGszqo363/cover/01KDMET6R8CVT70D1RTK9AKTAJ_resized_240x340.jpg)




編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!