第2話

🥷
206
2025/02/23 07:42 更新
私には親が居ない  。
親は私が生まれて数年経ってから、里を裏切りそのまま帰って来ない
家はカカシさんがくれた
そして今日からアカデミーに通う事になっている
あなた
  もう行かなきゃ  
あなた
  母さん父さん  
あなた
  そして、莉奈  
あなた
  行ってきます  
と誰も居ない家に挨拶をし外に出る
数分後
アカデミーに着いた
MOB
  オイ彼奴って  
MOB
  嗚呼  
MOB
  星宮家の  
私は生きてるだけで批判を受ける
其れでも私は気にしないように仕向ける
そして、入学式
シノ先生が順番に名前を呼んでいる時
シノ
  うずまきボルト  
シノ
  うずまきボルト、居ないのか?  
皆がざわざわしてる
そりゃそうだよね
あの7代目火影の息子だもん
そんな事考えてると
すると、列車が火影像に突っ込んだ
その中から
ボルト
  うずまきボルト参上だってばさ!!  
とボルトの姿があった
また騒ぐみんな
あなた
  んはは笑  
と私は静かに笑った
あなた
  流石ボルトだね  
ボルト
  おっ!!あなたじゃねぇか!!  
あなた
  久しぶりだね  
ボルト
  おう!  
シカマル
  全員避難しろ!!  
と話している時にシカマルさんが指示を出し
帰る事になって
私は病院によった
看護師
  あ今日も来てたんですね  
あなた
  はい  
あなた
  "  うちは莉奈  " のお見舞いで  
看護師
  501号室です  
あなた
  毎回ありがとうございます  
看護師
  いえ  
そして私は病室に入った
あなた
  莉奈…  
あなた
  まだ起きないの?  
あなた
  早く起きてよ  
あなた
  そして前みたいに笑ってよ…  
莉奈は数年前ある事件があり、そこから目を開けない 。
私はその事件の時ある事がきっかけで莉奈と目を交換し、

今の私は片目写輪眼状態だ
あなた
  ……  
あなた
  今日はねアカデミーの入学式だったんだよ 。  
と今日あった事を話した
あなた
  もうそろそろ行かないと…  
あなた
  明日また来るね  
と云い私は家に帰った
あなた
  ただいま、母さん父さん莉奈  
とまた誰も居ない部屋に挨拶をする
そしと私は一人暮らし
だからまともなご飯すらない
なので今日も水だけ
そしてお風呂を沸かし
沸かしている間に
日記を書く

\ お風呂が沸きました /
そしてお風呂に入る
その後は、布団に入り寝る
あなた
おやすみなさい 。

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