
カート・フィッツジェラルド・クレイマー
もういい

マックス・オードナルド・マカリスター
え?

カート・フィッツジェラルド・クレイマー
帰るんなら気持ち伝えても迷惑でしょ

マックス・オードナルド・マカリスター
、、、、、カートくん

ジェーン
そうか

あなた
私がいなきゃダメなんです。少しでも犠牲者を減らすために

ジェーン
分かった。だが、仕事は終わらせてけよ?

あなた
はい!ありがとうございます

アリス
あなたの下の名前帰るの?

あなた
うん

アリス
気を付けてね。頑張って

あなた
ありがとう

マックス・オードナルド・マカリスター
カートくん!

カート・フィッツジェラルド・クレイマー
ん?

マックス・オードナルド・マカリスター
本当にいいの?気持ち伝えなくて

カート・フィッツジェラルド・クレイマー
考えてみてよ、俺らがやってんのは犯罪。あなたの下の名前ちゃんがやってんのは正義のヒーロー。そもそも好きになっていい相手じゃなかった

マックス・オードナルド・マカリスター
、、、、、

カート・フィッツジェラルド・クレイマー
ちょっと、1人にして欲しい

マックス・オードナルド・マカリスター
、、、、、うん

ジェーン
カートどうだ?

マックス・オードナルド・マカリスター
1人にしてって

アリス
なんて言ってるの?

マックス・オードナルド・マカリスター
気持ちは伝えないって。そもそも好きになっていい相手じゃなかったって

ジェーン
そうか
いいねして作者を応援しましょう!
第38話 🛒
「ジェーン」との夢小説、ココにあります
ノベルスタジオならストーリーは無限大!
あなただけの夢小説に出会える!
スポットライトでみんなに広めよう!
累計0回当てられています! (匿名を含む)
web版でスポットライトを当てる
「スポットライトを当てて読む」を押すと動画が再生された後にスポットライト限定チャプターに遷移します。
0/0
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
keyboard_arrow_down
スポットライトを当てるだけ!
小説をたくさんの読者に届ける方法とは?
「スポットライト機能」は好きな小説をたくさんの読者に広めたり、作家に応援の気持ちを伝えられる機能です!
- 1
小説にスポットライトを当てる
「小説にスポットライトを当てる」ボタンを押そう!
あなたの好きな小説や、自分が書いた小説にもスポットライトを当てられます。
- 60分につき3回までスポットライトを当てることができます。
- 「名前をひみつにする」にチェックを入れて当てると、スポットライトユーザー一覧に名前が掲載されません。
- 2
スポットライト小説枠に掲載される
スポットライトを当てた小説は、以下の場所にあるスポットライト小説枠に掲載されます!
- 検索ポータルページ
- 小説詳細ページ下部
- チャプターページ下部

- スポットライト小説枠に掲載される小説は、ユーザーごとの好みに合わせて表示されます。
- 3
たくさんの人に読んでもらえる
好きな小説や自分が書いた小説にスポットライトを当てて、たくさんの人に読んでもらおう。
応援の気持ちを伝える手段としても使えます!
スポットライトユーザーランキング
いまなら1位になれるチャンス!
上のボタンからスポットライトを当ててみよう!

- 1
− - 2
− - 3
−
関連するスポットライト小説
- ノンジャンル

# サイボーグの幼馴染
lock フォロワー限定favorite 9,608grade 2,070update 2025/12/21 - ノンジャンル

サイボーグ二人の恋人くん
lock ログイン限定favorite 750grade 171update 2025/10/19 - ノンジャンル

列車の掃除とか、めんど。
ある日私は、いつも一緒にいる仲の良い友達2人と仲良く警察に捕まってしまった。 捕まった理由は、砂糖がどうたらこうたらって言ってたかな。 その罪を償うには、とある列車の掃除をしないといけないらしい。 するとその列車が…!? 自己満だしカオスです。何でも大丈夫な方向けかと思われます。あとセリフ多めです。てか多分セリフしかないと思います。 パクリ×
favorite 14grade 5update 20分前 - ポエム

警官のセコム激重な件
lock フォロワー限定favorite 1,267grade 686update 2025/10/19
コンテスト受賞作品
もっと見るショートドラマ&アニメーション原案募集コンテスト



編集部コメント
依頼人の悩みや不安に向き合うカウンセラーという立場の主人公が見せる慈愛にも似た優しい共感と、その裏にひそむほの暗い闇。いわゆる正義ではないものの、譲れない己の信念のために動く彼の姿は一本筋が通っていて、抗いがたい魅力がありました!